高校の進路の話です。 私は私立の看護科に行きたくて親にも相談しました。 お母さんは看護科に行くことを許可したのですがお父さんは未だに気に食わないのか私がいないところでお母さんと揉めています。 元々は私立の看護科と商業高校で親からどうするの?と聞かれていて、結果が看護です。 勿論自分が行きたい高校の方には既に夏休みにオープンスクールに参加しています。オープンスクールに参加した上で自分は看護がいいなと思ったし、逆に商業では簿記などの計算系が出てきて自分には合わないと分かっています。 塾の模試でも看護科が判定Bで商業はEでした。 確かに看護は他の高校と比べて5年以上学校に通わなければいけません。 11月の三者面談ではどこの高校に行くか決めなければいけないのでどうにかしたいです。 親ならば子供の将来を応援するべきじゃないんですか?
お父さんは何が気に食わないんですかね? 私は親なら夢を応援してほしいとおもうあなたの気持ちがわかりますよ。 看護は確かに大変な道だけど一度とれれば一生それで生きていけるし、いろんな分野があるから自分の合ったところで働けると思います
私も中学3年生でゆさんと同じように私立の看護科に行き、最短ルートで看護師になりたいという子が居ます。その子もやっぱり揉めてましたね。。その看護科の高校に進んだとしたら合わないなぁって思ってももうその道に決めたら進むしかないからどんなに辛くても最後まで成し遂げられるっていう強い覚悟があるなら良いと思います✨️でもやっぱり看護科は大変で普通のJKみたいなことはできなくなってしまうと思います🥲(友達はそれほどの覚悟をして、親に許してもらってました!) どちらにせよ応援しています✊🏻
進路に関する悩みを抱えられていること、そしてお父様との意見の食い違いについてのご心境をお察しします。看護科を選びたい理由がしっかりとされていること、オープンスクールに参加して自分に合った選択を見極めていることは、とても重要なステップです。また、模試の結果からも自分が進むべき道を示していると思います。 親が子供の将来を応援するべきだというあなたの思いは正当です。しかし、親としての視点や心配があるのも事実です。お父様の気持ちには、将来の安定や経済的なものであったり、教育に対する価値観が影響しているのかもしれません。大切なのは、あなたが自分の夢を追いかけることです。11月の三者面談では、ご自分の考えをしっかりと伝え、お母様と協力して冷静にお話しできる場にすることが重要です。 あなたが選ぶ道には苦労が伴うかもしれませんが、その先にある目的を見失わずに進んでほしいと思います。今後の道を自らの手で切り拓いていくための一歩として、ぜひ自信を持って臨んでください。応援しています。