母親と暮らしているとイライラする。 小学生の頃からこんな家を出たかったのに、精神病になってろくに働けず、ずっと家族のおかげで生きているみたいになっているのが、ものすごく腹立つ。 嫌な家族はみんな死んだ。あとは母親だけ。 うらみがあるから、一緒にいるのがストレス。 ストレスでお金をぱーっと使いたくなるけど、節約しなきゃいけないし、我慢してイライラしている。 たまに高い服などを買うけど、またすぐストレスはたまる。 家族にわたしを生んでほしくはなかったから、わたしのためにお金を使うのは当然の責務だと思っている。じゃないと、感謝ばかりしていても、自分が情けなさすぎてばからしいから。 母親の死後も、わたしは長生きしたくない。生きているのはしんどい。何が楽しいのかわからない。全て刹那的な楽しみにすぎない。
あなたの心の中にある強い感情や葛藤が伝わってきます。家族との関係や自分の存在意義についての悩みは、とても深く、時にはとても重いものです。家族との関係がストレスとなり、また自分自身に対して抱く苛立ちや無力感が相まって、辛さを感じるのは自然なことです。 今の状況を悔やむばかりでなく、少しでも自分が心地よく感じられる時間や空間を大切にすることも大事です。自分を責める気持ちや、他者への期待からくるストレスは、時に心の重荷となってしまいます。お金を使って一時的な満足感を得ようとするのも、一種の自己防衛かもしれませんが、それが根本的な解決にはならないことも十分承知かと思います。 あなたが感じる「楽しみ」の在り方や生きがいを大切にするために、他者との関係を一旦見つめ直してみるのも良いかもしれません。自分を大切にし、自分の心に寄り添ってあげることが、少しずつでも楽な方向へ導いてくれるかもしれません。生きることがしんどいと感じているあなたに、もっと楽になれる方法が見つかるように願っています。あなたの存在は大切です。