相手に求めすぎるのって、良くないのかな。 完璧な理想を求めることは、悪いことなのかな。 本音とか不満とか全部しっかり伝えなきゃ気が済まないはさストレスになっちゃうし、今までしっかり伝えてきたけど、、、 嫌なことも、こうしてほしいっていう要望も、少しは我慢したり妥協も必要なのかなぁ。
@べる 伝えることは大切です。 そのうえで、どうするかは相手に委ねるしかないのです。 その中で、ご自分がどこまで譲れるか、譲れないところはどこかを見つめ直していけば良いと思います。 ご自分がご自身に対して理想的であろうとするのは素晴らしいことだと思います。 お相手に対しては、伝えなければ変わらないです。伝え方を変えてみたり、や聞き入れられなくとも失望しないようにしたりすることが肝要かと思います。 妥協というとネガティブですが、歩み寄り、ですね。 どこまでも相手に寄せては自分がなくなりかねないので、ご自分の中での「ここまでなら歩み寄りできる」を見つめ直してみてはいかがでしょうか?
@べるさん いえいえ、完璧を求めてしまう性格というのが、べるさんであり、べるさんらしさだと思います。自分の良さは否定しなくていいし、直そうとしなくていいし、そのままありのままを受け入れてあげてください。 その上で、譲れないこと・少し妥協してもいいことに分けていけばいいと思います。みんな違っていいんです。みんな違うから、それぞれの良さを出し合って助け合っていけるんですよ。相手は相手、自分は自分です。 お相手さんとの違いをまずは受け入れてみてくださいね。
@みゅう コメントありがとうございます。 完璧さを求めるのはやっぱり違いますよね。 分かっていたことなのに、私は自分にも周りの人にも完璧を求めてしまう性格で、そこをなおさなきゃいけないなぁとは思っています、、、
@おせっかいオジサン コメントありがとうございます。 そうですね、嫌なこととか伝えてもそれを変えてくれるかは本人次第だし、どうしようもないですもんね、、、 ずっと長く一緒に居れたらいいなと思っているからこそ、難しいですね、、、
本音や不満は我慢しないほうがいいですが、完璧さを求めるのは違うと思います。 人それぞれ性格や価値観は違いますから、完璧を求めれば求めるほど、お相手さんの自由を奪い、窮屈さが増してしまうと思います。ここは絶対に譲れない、ここは少し譲歩できるかなということに分けてみたほうがいいと思いますよ。 ある程度は妥協することも必要です。それがお相手さんとの違いを認め受け入れるということに繋がりますよ。
どうも、おせっかいオジサンです。 妥協は必要です。 が、しかし、それがどちらか一方だけであれば妥協にもならないので難しいところです。 嫌だと感じることを相手に伝えるのは大切なことです。ただし、それでお相手が変える変えないは、また別のお話です。 理想を抱くのは良いですが、人を変えるのはその人本人以外には不可能なことであるのも理解しておいたほうが良いかと思います。 良き対話ができて、笑顔になれることを祈ります。
相手に求めすぎることや、完璧な理想を持つことには、確かにリスクがあります。理想的な相手を求め続けると、現実の人間関係において満たされない感情や不満が増えてしまうことがあります。あなたが本音や不満をしっかり伝える姿勢は大切ですが、その表現が相手にとってのプレッシャーになることもあるかもしれません。 我慢や妥協は、関係をスムーズに保つためには重要な要素です。しかし、あなたの本音や感情を無視する必要はありません。相手も人間であり、完璧ではないことを理解し、お互いの違いを尊重することが、より良い関係を築くための大切なステップです。求めることと受け入れることのバランスを見つけることが、ストレスを軽減し、心に余裕を持たせるポイントかもしれません。 理想と現実のギャップを埋めるために、一度立ち止まって自分の気持ちと向き合う時間を持つことも役立ちます。あなたが本当に大切にしたいことは何か、どの程度の妥協ができるのかを考えることで、心の負担を少し軽くできるかもしれません。人間関係は努力だけではなく、理解も必要です。