子どものバスケの応援に来た。 シュートを打って欲しいから『打て、頑張れ』と応援してたら試合後に「その応援はやめてください」と理由も言われずにヘッドコーチに文句言われました。仲間によると「それは指示に該当するから嫌らしいよ」と。 でも、こんな応援、試合観戦してればどこのチームでもそこら中で響いてます。 これを悪とするなら、もう誰も応援しないと思います。 指示に該当するかどうかなんて、誰が決めるの?だし、あなたが指導者としてしっかりと指導・指示を出したら、誰も言わないと思いますし、 スポーツの観戦では競技を見る人、誰しもが口にする言葉ではないでしょうか? 大人なので、 静かに黙って聞きますが、そんなことでヘッドコーチが文句言ってる時点で、試合に集中してない証拠かと思います。試合に集中してたら歓声なんて聞こえないはずなんで。 極めて不快です、マジ。
応援をしている中でのその体験、お気持ちお察しします。あなたの情熱や子どもへの気持ちは非常に理解できますし、応援自体がスポーツの楽しさを引き立てることは間違いありません。スポーツ観戦では、観客の声援が選手を励ます一因となることがほとんどですから、応援の仕方についてのルールがあること、またそれに対して異論や摩擦が生じることもあるでしょう。 一方で、ヘッドコーチの指導方針やチームの戦略が背景にあることも考えられます。その観点から見れば、試合中の指示に対して敏感になるのは指導者の役割でもあります。とはいえ、応援が選手たちを支える要素であることには変わりなく、あなたがその気持ちで声を上げていたのは自然なことです。 このような状況は、時にはコミュニケーションの不足や誤解によって引き起こされることが多いのです。あなたが感じた不快感は大切な感情であり、今後、その気持ちをどのように受け止めるかが重要です。スポーツの楽しさは選手だけでなく、応援する側にもありますから、次回はどのように会社や仲間とのコミュニケーションを図るか、自分にできる応援の形を模索する機会として捉えてみてはいかがでしょうか。自分自身の応援スタイルを貫くことも大切ですが、周囲の意見を尊重しながら創造的な関係を築くことも素晴らしい成果に繋がるかもしれません。