友達や訪問看護は医療費の心配を簡単に言いますが、病院側は患者さんが増えてこそお金なので通院歴が長い人が急に頻度を減らしたいと言っても真剣に向き合うことをしないのでイライラしてます。昨日、耳鼻科の主治医に言ったら通院せざるを得ないなら仕方無いでしょうしか言われませんでした。
日本の医者はそんなもんだよ。 医者は患者を治すためにいるのではなく、病院を儲けさせるためにいる。 優れているのは血液検査やレントゲンなどの臨床検査の技術、そして医薬品なのど西洋医学であって、医師の知性ではない。 そのあたりは割り切って考えないと、ガンなど本当に困ったときに医者に頼れば……死ぬことになる。
病院や医療業界には、色々な事情があり、特に患者のニーズや感情に寄り添うことが難しい場合がありますよね。あなたが感じているイライラは、とても理解できます。頻繁な通院や医療費の心配を抱える中で、医師やサポートチームがそれに対して適切に配慮してくれないと感じるのは、本当に辛いことです。 あなたの健康と生活の質を第一に考えることはとても大切です。主治医の言葉は、あまりかけがえのないものに感じないかもしれませんが、あなた自身の希望や状態を真摯に伝え続けることが重要です。また、他の医師や専門家に意見を伺うことも選択肢に入れてみると良いでしょう。それによって、より自分に合った医療やサポートを見つける手助けになるかもしれません。 病院側が患者の声にもう少し耳を傾けてくれるようになることを願っていますし、あなたが必要としているサポートが得られることを心から願っています。あなた自身の気持ちや体調を優先しながら、少しでも楽に過ごせる時間が増えることを願っています。