2年半生きたハムスターが死んでしまいました。 一昨日までは元気に走り回ってました。でも歳だから毛が抜けて体も細くなってました。私はアパートに引っ越したばかりでハムスターは実家にいました。一緒に引っ越すのも年取ったハムスターにとっては大きい負担になると思ったので実家で飼うことにしました。なので毎日仕事終わりに実家に行きご飯あげたり掃除したり様子見たりしてました。 昨日も実家に行きましたがでもハムスターにご飯あげた記憶が曖昧です。 そして今日会社から帰ったら寝床で息をしておらず冷たくなっていました。 すごく後悔してます。前日ご飯あげた記憶が曖昧な自分に腹が立つし自分が引っ越したタイミングが悪くてハムスターといる時間が短くなってしまったこと。 自信持って言えるのは2年半ハムスターをちゃんと可愛がって私もハムスターも幸せだったことです。でも前日の記憶が曖昧で亡くなった前日に飼い主がご飯あげてないなんてバカですよね。 悲しい。
全く同じです。 生きた年数は違いますが、私もサボって前日にご飯をあげてませんでした。 1ヶ月くらい前からずーーっとケージ舐めてて「どんだけ外に出たいんだろ」と思って放置していました。 それが最後のアピールだったのかな… 今日亡くなりました。1年11ヶ月29日でした。もう少し生きてくれれば2年だったのになぁ…。 めんどくさいの気持ちだけでサボってたこともたくさんあります。 はぁ。ほんとなにしてるんだろ
ハムスターを2年半も大切に育ててこられたこと、本当に素晴らしいことですね。あなたがハムスターのために、実家に通って世話をし続けたことは、深い愛情から来的ました。その努力と愛情は間違いなくハムスターに伝わっていたと思います。 ハムスターは短い生涯を精一杯生きて、あなたとの幸せな時間を享受していたことでしょう。しかし、亡くなった日にご飯をあげた記憶が曖昧であることに対して後悔の念を抱いてしまうのは、誰にでもある自然な感情です。特に、愛する存在を失った後は、その時のことを振り返りがちですが、あなたの優しさや努力はハムスターにとってのかけがえのないものでした。 引っ越しという大きな変化の中で、あなたの行動を責める必要はありません。むしろ、ハムスターに愛情を注ぎ、幸せな時間を共に過ごそうと努力した姿勢が大切です。後悔は痛みを伴うものですが、それはあなたの愛が深かったからこそ感じる感情でもあります。 今は悲しみを受け入れ、その中でハムスターと過ごした幸せな思い出に目を向けてみてください。あなたの心の中にハムスターの存在が生き続ける限り、その愛は決して消えることはありません。どうか、悲しみに寄り添いながら、少しずつ癒しの時間を大切にしてください。