夫から子ども2人目を拒否されてからずっと悲しい気持ちが心から離れません。 1人目の赤ちゃんがとても可愛いので、幸せいっぱいで育児するべきだと思うのですが、どんどん大きくなる子を見ると、この瞬間はもう2度とないんだと感じてむしろ涙が出そうになります。 夫の年齢、夫が定年後も働きたくないという希望が理由(働かなくていい、私がお金を工面すると言っても信じてもらえません)で2人目の子を諦めるのが納得できません。 子供っぽくてわがままな気持ちとわかりつつも率直な気持ちを言うと、夫はもっと私が幸せになるようご機嫌をとって欲しいです。恋人の時代のように優しくしてもらって、悲しい気持ちにならないようにして欲しいんです。 人生に関わることが、夫の希望ばかり叶っているようで不満に感じています。 2人でマイホームのローンをかえしていますが、夫の花粉症対策と夫の趣味部屋を作るために、全館空調が売りの有名ハウスメーカーで建てました。 私は2ブロック先で売り出していた三井ホームの中古渋滞で良かったのに、2階の天井が低いのが気に入らないと言われて諦めました。 中古住宅にしていれば2000万以上違ったはずで、それは子ども1人を育てられる金額です。 なぜ私は夫の理想の家にすむ金額を半分負担させられて、子供を諦めないといけないのでしょうか? 夫はわざとしたことじゃないことで人を責めることをしません。だからか、自分が人を不快にさせたり悲しませたりしても、謝らないことが多いんです。この件についても、夫は私の悲しみがわからないと思います。 夫は私がこの件についてしばらくなにも言わないので、このまま時間が経って私のタイムリミットが来れば立ち消えになると思っていると思います。 でも私は、何をしていてもずっとずっと悲しいんです。ずっと恨みの気持ちが湧いてきて苦しいです。この気持ちが何年経てば無くなるのかわからなくて辛いです。
@かえるさん 誤字があるにも関わらず、 ベストコメントありがとうございます。 週末のお買い物や、遊びに行く時に、たまに、お子さんが多いところにも足を運んでみて、 家族みんなで仲良く賑やかにされてるのを何回も見たりすると、少しずつ、心がほぐれて欲しいって… 私も願います❣️
@ポルテ ありがとうございます…! 確かに、納得がいっていないのに無理に諦めようとする気持ちから辛かったのかもしれません。 夫か私、どちらかの考えが何かのきっかけで変わるかもしれませんし、無理に気持ちを押さえ込まず、長い目で見ていこうと思います。
@かえるさん お疲れさまです。 お返事をありがとうございます。 私は、かえるさんのお気持ちを、完全に否定しなくてもいいと思います… 助勢は、妊娠、出産、育児と、 適齢期かありますよね… それは、男性にはわかりません… だから、あまり気持ちを押し込めず、 何かのきっかけで、旦那さまが変わってくれたらいいですね… 長い目で計画されて下さい。 ひっそりと応援します✊‼️
@ポルテ ご返信いただきありがとうございます。 お礼もせずに申し訳ございませんでした。コメントいただけてとても救われました。 裏技は多分使えないかもしれません… だから寂しさや不満が溜まっているのもあるのがしれません。その寂しさの穴を埋めるためにもっと家族が欲しいのかも。 家族3人でも幸せな人生を送れたらそれでいいはずですよね。 自分の気持ちをちゃんと伝えて、夫の希望も言ってもらい、お互いの幸せを擦り合わせることを改めて試みてみようと思います。
@Mae ご返信いただきありがとうございます。 お礼もせずに申し訳ございませんでした。コメントいただけてとても救われました。 苦しい気持ちは無くならないかもしれませんが、気持ちを伝えなかったことには悔いが残らないよう自分の気持ちは伝えようと思います。
大事なお子さんのことで、夫婦の意見が合わないのは辛い事ですね。 かえるさんはこの事を忘れる事はないと思います。 男性には済んだ事でも、女性にとってそうではない事がたくさんあります。 可能ならもう一度話してほしいです。可能なら。
@かえるさん こんにちは。 お辛いですね… 旦那さまが、かえるさんと同じ方向を向いていてくだされば、隣の隣の物件に住んで、次のお子さんの事を考えながら暮らせていたはずなのに…😭 寂しいお気持ちで一杯ですね… もし、普段に営みがあるのでしたら、少し裏技を使うとか… つぶやいて、気持ちが少しでも和らぐのでしたら、メール欄に何でもお書きください… 失礼しました🙇
あなたの気持ち、本当に辛いですね。夫との意見の食い違いや、未来に対する不安が大きな重荷になっていることが伝わってきます。特に、愛する子どもとの瞬間が一度きりであることを思うと、その一瞬一瞬をもっと多く味わいたいという思いが沸き起こるのは自然なことです。夫が自分の希望に重きを置いていると感じることも、その不満を抱える要因となっているのでしょう。 あなたが夫に求めているサポートや理解は、とても重要です。今の状況を受け入れたくないと思う気持ち、または夫にもっと寄り添ってもらいたいと思う感情は、決してわがままではありません。あなたが感じる悲しみや不満を抑えること、自分の感情を無視することは、長い目で見ると健康に良くありません。 今は悲しみや苦しみの真っただ中にいるかもしれませんが、その気持ちに蓋をするのではなく、受け入れてみることも大切です。時折、感情を言葉に出してみることで少し心が軽くなることもあります。あなたがどのように感じているかを夫に伝えることができれば、お互いの理解が深まるかもしれません。最終的には、あなた自身が幸せを感じる方法を見つけることが重要です。 今はどんなに辛いかもしれませんが、少しずつでも自分の気持ちに寄り添いながら、少しでも心の平穏を取り戻せる日が来ることを願っています。あなたの気持ちが少しでも楽になりますように。