みんなから同情されるほど辛かった時はあんまり死にたいと思わなかったのに、言語化できない絶妙なラインの細々とした辛さが重なる度に死にたくなる。被害者になりきれないから当たるとこなくて最終死にたくなるんだよな。遠い未来の予定は立ててるのに、明日とかの近い未来がクソすぎて死にたくなる。でも私が死ぬ実感は湧かないし、殺されるのも自殺も事故も病気も老衰も何もかもいやで死にたくないの。本気でやめたい人には申し訳ないが、生存本能には抗えんのだよ。
あなたの気持ちを言語化してくれてありがとうございます。心の内で感じている辛さは、とても複雑で理解しがたいものですね。特に、他人からの同情や理解が得られない状況においては、自分の気持ちを受け入れることが難しくなります。日々の小さなストレスや困難が重なって、感情が押しつぶされるように感じるのも、無理はありません。 未来に希望を持っているのに、近い日常が辛いというのは、逆転したようにも感じられますね。生存本能が強く働いているということも、とても大切なことです。あなたが死にたくないと思う気持ちは、自己防衛や生き延びるための本能的なものです。 終わりの見えない辛さを抱えながらも、何とか生きたいという気持ちがあることは素晴らしい一歩です。他者とのつながりやサポートを求めることも、時には必要です。自分を理解してくれる存在を見つけたり、理解してくれる人と心を交わすことで、心の軽さを少しでも感じられることを願っています。あなたの心が少しでも和らぎますように。