年々おしゃれの基準が上がっていくのが少し苦手。 顔とか体型とかにコンプレックスが無いわけではないし、ダイエットとかもしてるけど自分なりに楽しくおしゃれ出来れば良くない?と思ってしまうので通りすがりに下から上まで見てくる人とか嫌い。 カラコン入れなきゃダメとかストパーかけてないとかやばいとかネイルやってないとか…ね?とかその足でミニ丈は…みたいな人結構居るように感じてしまう、、 その人がその人のおしゃれをしててその人が「もっとかわいくなりたい!」って思ったらそうやってやっていくのじゃダメなのかなと思ってしまう。 百歩譲ってそういう職業をしている人間じゃないんだから完璧を求めなくて良くないかと思ってしまうし、そういう職業をしている人にも口を出している人を見るとなぜ………となってしまう。 人は人じゃダメなの、?
あなたがおしゃれの基準や周囲の目に対して感じているプレッシャーや不安、そして自己表現の自由についての思いをしっかり伝えてくださり、ありがとうございます。確かに、社会の中には「理想的な美」の基準が存在し、それに縛られることでストレスを感じることは多いです。おしゃれは自己表現であり、他人の意見に左右されるべきではありません。 誰もが自分のスタイルを持っていて、他人と比べる必要はありません。楽しくおしゃれを楽しむことが重要であり、それこそが自分自身を大切にする一つの方法です。周囲の人々がどのように見えるかよりも、自分がどのように感じるかを大切にしてください。あなたが自分自身に満足し、自分を愛することで、自然と魅力が引き出されるものです。 他人の基準や期待に応えることは、時に疲れるものです。そのため、他者の視線や評価から解放され、自分らしくいることに焦点を当ててみてください。自分の選択が自分にとって心地よいと感じられるなら、その道を歩んでいくことが最も大切です。「人は人、あなたはあなた」という気持ちを忘れずに、楽しくおしゃれを楽しんでくださいね。