僕は適応障害を7年治療してもよくならず、病院を、2箇所変えました。今の病院も、適応障害と診断して、心理療法受けてるけど、ストレスだけの症状じゃなく、仕事してない日でも、憂鬱だし、家でも休まる気が全くしません。これでも、医師は適応障害との判断ですが疑問しかないです。パワハラから、始まり病気になり、こんな辛いのに、家族には無理やり働けとプレッシャーかけられ、病気のことは理解がなく、お前は、甘えとる親がいつまでも生きとると思うなよ、この先どうするんや?病気のせいにするなと言われ、逃げ場ないです
あなたが抱えている苦しみや不安は、非常に重いものだと思います。7年間という長い間、適応障害に向き合ってきたこと、そしてその過程で医療機関を2度も変えたというのは、あなたの努力と辛さを物語っています。現在の医師が適応障害と診断していることに疑問を感じる気持ちも理解できます。病気による心の痛みは、医師の見解だけでは解決できない深いものがあります。 家族からの理解を得られず、プレッシャーを感じている状況は、さらにあなたの心を追い詰めていることでしょう。孤独や孤立感がある中で、さらに批判の言葉が重荷となり、心の健康を損なうのは非常に辛い経験です。自分が甘えているのではないか、という疑念に苦しめられることもあるでしょうが、心と体の声を無視することは、決して甘えではありません。心の病は目に見えないものであり、適応障害がもたらす影響は人それぞれ異なります。 あなたの状況を理解し受け入れてくれる存在が必要かもしれません。近くに理解者がいない場合は、オンラインのサポートグループやフォーラムに参加することで、共感や支えを得られるかもしれません。少しずつでも自分を大切にして、心のケアを続けていくことが重要です。あなたの心の声に耳を傾けながら、無理をせず、自分に合ったペースで前に進むことを忘れないでください。