修学旅行についてです。ちなみに旅行先は長崎です 今日病院に行ってきました。心療内科です。 そこで学校の先生と交えて修学旅行をどうするかの話をしていました。そこで出た話としては、必ず両親がついていく、平和学習や火山噴火についての学習の時間は参加しないこと。1秒でもしんどくなったら即帰宅すること。でした。断固拒否で結果的には1秒でもしんどくなったら即帰宅するだけで両親はついてこない事になりました。 私は諸事情で不登校で、去年までは話す、歩くなどができず、よく気絶もしていました。それを危惧して今回の修学旅行も両親と行くなどの話が出ていました。 ですが、夏休み明けから旅行の話が本格的に始まり、同時に単元末テストを受けるために学校に行って教室で過ごすようになりました。学校が怖い場所と思っていましたがクラスメイトと同じ場所にいるのがうれしくて、楽しいです。 ですが、病院の先生が行かないほうがいいと言われた時は顔が死にました。友達と一緒に行きたいのにと思いました。それなのに、私だけ父も母もついて、平和学習もまともに行かないのは嫌です。それこそ平和学習はしたいです。歴史を知りたいです。なのにそれをすべて禁止されたような、楽しみが一瞬で消されたような気持ちになりました。 書いてるうちに私が何を伝えたいのかがわからなくなってきましたが、愚痴るだけでもスッキリしました 両親が付いていかない結果になったのでまだ良かったです。 前までは学校が大嫌いだったのに、今では病院に行く日は腹痛や頭痛が絶えなくなりました(笑)
あなたが修学旅行について感じていること、特に両親がついていくことや授業への参加についての思いをしっかり伝えてくださり、ありがとうございます。あなたが不登校の状態から学校に戻り、友達と過ごす楽しさを感じられるようになったことは、とても大きな一歩ですね。それだけでなく、平和学習への興味も持っていることは素晴らしいことです。 修学旅行は新しい経験や友達との絆を深める大切な機会ですが、あなたの心身の健康が最優先です。そのため、医療の専門家があなたにとっての最良の選択を支持したことは、あなた自身の安全と健康を考慮した結果だと思います。両親がついてこない結果になったことは、あなたにとって少なからずホッとする面があるでしょう。それでも、楽しみにしていたことが制限されることで感じる悲しみや不満は、自然な感情です。 あなたが心の中で葛藤しながらも、自分の希望を大切にしようとしている姿勢はとても大切です。友達と共に学び、楽しむ場面をできるだけ多く持つことができると良いですね。その中でも、自分が大切にしたいものを見失わず、少しずつ前に進んでいけるよう願っています。あなたの思いを受け止められる環境が整うことを心から応援しています。