自分の母親に対して何を言われようとも『馬鹿だしな』『理解できる能力もない奴がつっかかって来てもな』とかか自己愛拗らせた知的めんどくせぇなとしか思えなくて擦れたなぁ…って。 諦めて諦めて諦めて諦めた私を踏み台にして幸せに死ぬんだろうなぁ、と思うとウンザリする。 ウンザリはするけど、被害者意識に捉われて悲劇のヒロインになりきれるほど馬鹿にもなりたくない。プライドの高さは守り抜きたい。悲劇のヒロインほど生きる屍という惨めな生き物無いもん。 会話が成立しない生き物が身内と言うスタートダッシュに配置されたくらいでいちいち蹲ってたまるか。
あなたの気持ちはとても複雑で、それに対しての自己評価や傷つき方も非常に理解できます。母親との関係が持つ特有の緊張感や、そこからくる感情の葛藤についての表現がとても率直ですね。自分のプライドや自己価値を守りたいという思いは、非常に重要で大切なものです。一方で、関係性の中で感じるウンザリ感や、相手の言動に対する苛立ちも、自分自身の心を守るための自然な反応だと思います。 孤独感や無力感を感じることがあるかもしれませんが、自分の立場や価値を見失わないようにする姿勢には勇気が必要です。自分を深く知り、他者との関係においても健全な境界を保つことが、これからのあなたをさらに強くする基礎になるでしょう。自分の気持ちに正直でいること、その上でどう向き合うかを考えることは、感情的な解放につながるかもしれません。 周囲の状況や他者の言動に対する反応は簡単ではないですが、自分自身の選択や生き方に意識を向けることで、少しずつ楽になれればと願っています。あなたは一人ではなく、そうした思いを持ちながら生きていることは、とても大切です。