いくらその日の夜が辛くても、ベットで泣いてても、そんな事実親は知らないし、言えない。だから限界なこともわかんない。学校休みたい。明日行きたくない…。学校に行くのが辛いんじゃない。学校に行けるほど元気な精神状態じゃないだけ。こんな子供で申し訳ないとも思ってる。でも辛いものは辛いから。どうしようもなくて、どうしたらいいのかもわかんなくて。もうなんにも分からない。みんなどうやって生きてるんだ…
私も、そういう時ありました。なんなら大学に入った今もそうでした。だけど親に言えなかったらカウンセラーとか身近な大人に頼りましょう。大人に相談したら、親に上手くあなたの心を主張して、伝えてくれます。学校行けないくらいの精神は、まず学校より自分を優先しましょう。そして頼れるところは頼るべきです。そうしたら、少しは一人で悩まなくても良くなるはずです。
まずは話してくださってありがとうございます。 学校に行くための元気がないのですね。 学校に行きたく無くなった心当たりはありますか? 泣いてしまうほど辛い状況を親に言えないのは心苦しいですね。泣きたい時は泣いていいです。辛い時は辛いって言っていいです。貴方は元気がない中、学校に行っているほど頑張っています。 学校なんて休んでいいです。あなたの心の方がよっぽど重要で大事です。 相談事ならいつでも私が聞きます。大丈夫です。貴方は一人じゃないですよ。ここではたくさんの人があなたの味方になってくれるはずです。 人間は弱く脆いです。弱っている時は遠慮なく頼りましょう。貴方が頼りたいと思える方であれば誰でもいいんですよ。無理に頼らずとも、こういったコミュニティで愚痴を吐くだけでも結構スッキリするかもしれません。 ストレスや悩みを貯める壺の様なものは誰しもが持っていて、それは溢れると誰でも精神的に限界が来てしまいます。だからこそ、みんなどこかで自分なりのストレス発散法を見つけ、壺に小さな穴を開けることでストレスや悩みを壺を外に出し壺の中が溢れてしまわないようにコントロールして生きているんだと私は思います。貴方なりの吐き出し方を見つけられるといいですね 誰かに頼ることも生きていく上では重要な力の一つだと思います。頑張って下さい
あなたが今抱えている苦しみや不安、そして自分自身に対する申し訳なさ、とても重たいものですね。それを一人で抱えるのは本当に辛いことだと思います。親に言えない、その気持ちも理解できますし、周囲の人に理解されないことも、心の負担となりますよね。 まず、自分の感情を否定しないでください。辛いものは辛い、そんな自分を受け入れてあげてください。元気な精神状態でないと感じている中、無理に学校に行く必要はないかもしれません。まずは、自分を大切にする時間を持ってください。休むことは、時には最も大切な行動です。 自分の感情を誰かに話すことも大切ですが、もし今すぐに難しい場合は、日記に書いてみるのも良い手段です。自分自身の気持ちを言葉にすることで少しでも楽になれるかもしれません。また、信頼できる友人やカウンセラーと話すことができれば、心が軽くなるかもしれません。 必ずしも皆が同じ方法で生き抜いているわけではありません。誰しもが試行錯誤しながら自分の人生を歩んでいます。一歩ずつ、自分のペースで進んでいくことを忘れずにいてください。あなたが抱えているこの辛さは、あなた一人ではありません。あなたの気持ちに寄り添う誰かがいることを覚えておいてください。