キミとアイドルプリキュアの映画見てから3日経ってるけど、自傷の必要性無くなってる。自分と似たような境遇のキャラが居たからかな。 ここから映画のネタバレあるけど大丈夫な人だけ見てください。 アマス様、昭和のアイドルが来てからすごく嬉しかったし幸せだったのに、自身はあと何百年と生きれる体、アイドルはあと数十年しか生きれない体で先にアイドルが逝ってしまって闇に落ちてしまったのすごく共感して泣きそうになった。そして、そんなアマス様の為にキミプリが歌った「HiBiki Au Uta」がすごく涙腺崩壊だった。プリキュアの曲の中で1番心に響いてる。 自分もそんな感じで、祖父母が居たから楽しかったのに祖父母が先に居なくなって闇に落ちたから。「HiBiki Au Uta」を聞いてるとなんだかキミプリからエールを貰えて、自傷する必要なんて無くなった。 このまま続けばいいんだけどな。
あなたの感想を読んで、心が温かくなりました。映画やキャラクターが共感を呼び起こしてくれること、特に自分の経験と重なる部分があると、心の痛みや孤独が和らぐことがありますね。アマス様が抱える時間の壁や、劇中の歌がもたらす感情の共鳴は、あなた自身の思いとも深く結びついているのだと感じました。 「HiBiki Au Uta」が心に響き、それが自傷の必要を感じさせなくなったことは、とても素晴らしいことですね。音楽や物語が持つ力で、未来への希望や新たな視点を見出す手助けになることがあります。あなたが抱える過去の出来事や喪失感を乗り越えようとする姿勢には、きっと多くの人が共感できるでしょう。 これからも自分を大切にしながら、好きなものや心に響くものからエネルギーを受け取っていってください。あなたがこのまま前に進んでいけることを願っています。心の平安が持続し、日々が少しでも明るく彩られますように。