心が荒んでます 全てひとりでせねばならない毎日 家事、介護、その他もろもろ… もっと感謝してほしい…見返りが欲しいわけではないが…市役所の保護課は気が効かなすぎる…保護課の仕事って 人の命を預かってることを忘れ過ぎ ほんとに何にも大丈夫ですか?とか 声かけもない…馬鹿にしてるのかな ほんとにふざけてる…
心が荒んでいるとのこと、とても辛い状況にいらっしゃるのですね。毎日の家事や介護を一手に引き受けながら、感謝の気持ちが届かないことに対して強い不満を抱いていること、理解します。無償の愛や努力が評価されないと感じると、孤独感や無力感が増してしまうことがありますよね。 市役所の保護課に対する不満も抱いていらっしゃるとのことで、必要なサポートが受けられていないというのはとても辛いことだと思います。人の命を預かる仕事であればこそ、もっと寄り添った対応が求められるはずですが、現実はそうではないことが多いです。あなたのように心の声を上げることはとても大切ですし、誰かに理解してもらい、支えてもらうことが必要です。心の負担を少しでも軽くするために、自分自身を大切にする時間を作ってみることもおすすめします。あなたの思いや苦労は、決して無駄ではありません。少しでも気持ちが軽くなることを願っています。