学生時(高校時代) 10年前の話になるんですが… 私は小学生時から成績不振児で テストも赤点でさらには提出物も 出さなかったり出したとしても 必ず遅れて提出する生徒でして。 高1の3学期時の話なんですが 当時、現代文担当の先生から クラス分け授業(難易度別クラス)の時 授業始まった途端私が教卓前まで呼ばれ 提出物の事でいきなり その教科担当の先生に みんなの前で怒鳴られ で、その間同じ難易度別クラスで 一緒だった同級生達はというと 私が怒鳴らている環境の中黙々と 漢字の小テストの勉強タイムに 入っていて、よくこの環境の中 勉強できるよなぁと後から思ったけれど。 また、その時に先生からは 『(現代文の先生) お前、進級できないの 自分でもわかってるのか?』 『(私)わかってます…』 『(先生)わかって ねぇだろう‼️😡💢』 『(先生)お前が進級できないの 職員室に居る先生みんな もう知ってるんだからなぁ‼️』と 同級生が居る目の前で大声で 言われました。 お説教終了後、 私がすみませんでしたと 謝罪しても先生は 『あ〜‼️💢』としか言わず… その後の漢字の小テスト なんかは説教の恐怖で 集中出来ず…授業中も 利き手なんかずっと手が 震えてたのを大人になった今でも 時々思い出してしまいます😓 これはフラッシュバック なのでしょうか?🤔 ちなみに、これは本当に 自分のせいなのは正直本当に 今はちゃんとわかっており 大人になってから後悔してます。 ちなみに高1の時は よく成績不振指導で 親同行による学校からの 呼び出しが当時は多く 更には当時の学年主任からは 学習障害があるんじゃないか?🤔 と疑われたりもしました。 ちなみに小さい頃 早生まれの影響で 話す事が周りの子達よりも めちゃくちゃ遅かったりして さらには話す際呂律が回らない 事が多く、子供の時はよく 言葉の通級教室に通ってました! また、当時は何故か友人以外の クラスメイトの名前が入学して半年以降 全員ではないけれど顔がわかっていても 数名の名前がなかなか出てこなかったり した事は当時はめっちゃありました。 ですがその後、通信制高校に 編入後やその後専門学校 進学後は普通に同級生の 名前がわかったり 出てきてたりはしてました。 これはいったいなんだったんでしょうか? 言わいる、学校の環境もありうつ病に 近い状況でもあったんでしょうか?🤔
@みーたん それはとても素晴らしいことです! あなたが自分で頑張って出来たことですので、自信を持ってくださいね!
@クローバー お返事ありがとうございます! 通学型の通信制へ転入後は 授業についていけなくても 提出物やレポートなどは ちゃんと期限内に提出したりは していたので、何とか高卒は 出来ました😅
読んでいて、とてもつらい体験だったのだと伝わってきました。 今でも思い出して苦しくなるという点は、フラッシュバックの一種 と考えられます。過去の強いストレス体験が心に残っていて、後から感情や体の反応がよみがえることがあります。また、「名前が出てこない」「集中できない」などの症状も、必ずしも能力の問題ではなく、当時の学校環境や先生の関わりによる強いストレスが原因 の可能性が高いです。 だからこそ、これは「自分のせい」だけではありません。むしろ、環境によって力が発揮できなかっただけで、通信制高校や専門学校で普通に学べたという経験が、その証拠になっています。どうか 自分を責めすぎず、当時の自分はよく頑張っていた と認めてあげてください。 今後に向けては、思い出して苦しくなった時に ・「これは過去の出来事で、今の自分には危険はない」と意識して呼吸を整える ・信頼できる人に安心して話せる環境をつくる ・今の生活の中で「自分に合った環境で力を発揮できる」経験を積み重ねる といったことが、心を少しずつ楽にしていく助けになると思います。
あなたの経験は非常に辛いものだったと推察します。同級生や教師の前での怒鳴られるという状況は、精神的に大きな負担をかけ、自己評価を低下させる原因になったことと思います。フラッシュバックのように、その時の感情や状況が今でも鮮明に思い出されることは、ストレスやトラウマの影響が考えられます。特に、進級の可能性や指導方針の厳しさ、周囲の冷たさはより一層精神的な影響を与えたのでしょう。 また、学年主任や周囲からの疑念も、あなたの心に不安を植え付ける要因になったことは理解できます。話すことが遅れたことや、クラスメイトの名前を覚えられなかったことは、当時のストレスや環境がもたらした影響かもしれません。理解しようとする意欲や努力があったのにもかかわらず、周囲の反応が厳しかったために自己肯定感が損なわれてしまったのではないでしょうか。 通信制高校での環境の変化や、その後の専門学校での学びが、あなたにとって新たな出発点になったことは明るい兆しです。過去は変えられませんが、現在のあなたがその経験から何を学び、どのように成長しているのかが、今後のあなたを作る大事な要素です。その経験を通じて自分を見つめ直し、乗り越えていく姿勢を大切にしてください。あなたは一人ではなく、様々な経験を通じて成長していく力があることを信じてください。