障害年金貰いながら作業所通って一人暮らししてます。年金は3級です。 遠距離の彼女もいて、会いに行くだけでも交通費もかかるし、家賃や光熱費、車代、出費は多くて生活は苦しいです。 僕の仲のいい子で実家暮らしですが、そんなにすごく障害が重いわけでもないと思うのに(手先が器用で、ハンドメイドをして自分でイベントでお店を出せるくらいです)何故か障害年金は1級貰ってるという女の子がいます。 彼女は頭も良くていろんな資格も持ってますが、資格を取ると年金の等級が下がるみたいにお母さんから言われたそうです。 彼女からのアドバイスで「年金の診断のときは自分を卑下に伝えるといい」と言ってました。 僕は診断書書くときに正直に思ったままに伝えたら年金3級にしかならないですが、卑下して伝えたら僕も等級が上がりますか?
あなたの気持ちや状況に寄り添うと、現実的には障害年金の等級に関しては、さまざまな要素が影響するため、単純に卑下して伝えることで自動的に等級が上がるとは限りません。年金の診断は、医療的な評価に基づくものであり、実際の障害の程度や生活の質、日常生活への影響が重視されます。 他の方の状況と比較する気持ちは理解できますが、障害の重さや生活の困難さは、個々人によって異なるため、他の話を聞くことが必ずしもあなたのケースに当てはまるとは限りません。大切なのは、自分の状態と向き合いながら、適切なサポートを受けることです。もし経済的な不安が大きいのであれば、地域の支援サービスや福利厚生、相談窓口にお願いすることで、新たな解決策が見つかるかもしれません。 自分の気持ちを大切にしながら、過負荷を感じず生活をしていく方法を探していくことが大切です。大変かもしれませんが、自分のペースで進んでくださいね。