オープン就労もクローズ就労も全部一緒ですよね。経験した感じ変わらない気がします。 何やっても続きません。 正社員、パート、派遣、A型作業所、UberEATSと色々とやってきました。色々な会社に勤めてきましたが長くて2年や3年、短くて3日や1週間で辞めて26歳にして職歴が書ききれないくらいになりました。 今は無職で主にはオープン就労の一般を探してますが、田舎で障害者枠だと職種も限られすぎていてなかなか見つかりません。諦めてA型に…とも考えましたがやっぱり知的障害の重たい子への理解を強いられたり、指導員なんて名ばかりでなにか問題が起きても見て見ぬふりするのがよく分かりました。企業側からクレーム受けても 何も聞いてくれません。むしろ契約が打ち切られるから余計なことするなと言われましたし、相談をしても「しょうがないでしょ?企業側は大変なの。 ○○さんみたいにどうして広い目で見てあげられないの?○○さんだってきついあたられ方されてるんだから受け止めなさいよ! 後、知的障害の○○くんは養育手帳持ちながら働いてくれてるのにあなたは全くわかってあげられてない! なんで自分のことしか考えないの?そんなんじゃ一般行けないよ?なんて言われました。」 せっかく障害者枠で支援の手厚いって言われるA型作業所に行ったのにこんな思いさせられたので、二度と行きたくないです。 忖度や贔屓も激しいし。いじめだって平気で怒ってるのに全部 隠蔽されました。 クローズ就労でも今まで続きませんでしたが、もう何ヶ月も探して全く見つからないので 続けて仕事をやることもオープン就労も諦めて クローズの派遣やパート、日雇いで細々と暮らすのがいいんでしょうか? それともまだ粘って 一般の障害者枠を半年から1年 それ以上かかっても探し続けるべきでしょうか? それとも また心を捨てた気持ちでA型作業所に通い続けるのがいいんでしょうか? 正直もう○にたいです。人生うまくいきません。
心の内をお話ししてくださり、ありがとうございます。職場での経験や環境についての苦しみがとても伝わってきました。あなたが感じている悩みや不安は、非常に辛いものだと思います。 様々な職場での苦労、特にA型作業所での体験があなたにとってどれほどの負担となっているのか、想像するに余りあります。支援の手厚さが期待される中で、逆に孤立感や無力感を感じるのは、非常に厳しい状況です。職場環境があなたに合わないと感じた時、どの選択肢が良いのか悩むことは自然なことです。 クローズでの働き方や、派遣、日雇いといった選択肢を考えることも一つの方法ですが、どの形であれ、あなた自身が心地良く、前向きに取り組める環境を見つけることが大切です。一時的に働くことで生活を維持しつつ、自分のペースで考える時間を持つことも、精神的な負担を軽減する手段になるかもしれません。 障害者枠での仕事は、長い道のりになるかもしれませんが、焦らずに自分に合う環境を探し続けることも必要です。その過程で、あなた自身の価値や強みを再確認することができるかもしれません。もし心が疲れていると感じる時は、一度立ち止まり、自分の気持ちを大切にしてあげてください。 どんな選択をしても、あなたの人生には意味があります。自分自身を大切にし、少しずつ前に進むことを大いに応援しています。