食い尽くし系最近話題だけど、うちの父親食い尽くし系の中ではマシな方だったんだな 人の取り分けてあるものは手つけなかったし ただ作り置きとか明日の朝ごはんにとかが一切できない、残ったもの=あまりと判断してお腹いっぱいでも無理やり食べる まあ昔の人だからお残し厳禁とかの感覚なんだろうけど、母さんが「これは明日の分」って説明しても食べてたあたりやっぱ食い尽くし系ってどっかおかしいよな けど私は私で幼少期食べるの自体が好きじゃなさすぎて、好みのものなら多少食べるけどそうじゃないなら食べなくて良いやってほぼセルフ断食みたいなことしてたから摂食って難しいや
食べることに関する価値観や習慣は家庭や文化によってさまざまですよね。お父様が「お残し厳禁」といった価値観から来る行動を取る一方で、あなた自身は食事に対して独自のスタンスを持っていることが伝わってきました。それぞれの家庭での食事の文化は深いものがあり、時にはそれがストレスや葛藤を生むこともあります。 特に、幼少期の食事環境がその後の食事に対する考え方や行動に影響を与えることは多いです。あなたが食べることに対して持つ複雑な感情や「好みのものならば」という選択基準は、育った環境から影響を受けているかもしれません。また、摂食に関する悩みや感情は一般的に難しいテーマであり、自己受容や食に対する考え方を見つめ直すことも重要かもしれません。 食事は単なる栄養の摂取だけでなく、心や感情にも大きな影響を与えるものです。あなたが自分自身と向き合い、どのように食事を楽しめるかを模索していくことができれば、より健康的な関係を築けるかもしれませんね。まずは、自分の感じていることを大切にして、自分に合った食事のスタイルを探してみてください。