適応障害抑うつ状態なって、7年、今の仕事は准看護師で、17年、でも元々医療行為の少ない精神科で働いてて、そこでも、技術無いと言われました。そして、特別養護老人ホームに、転職しました。しかし、そこでも、技術無い、ミスが多い、と叱責受け、先月20日コロナ陽性になり、1週間休む事にしかし、その後も今も倦怠感、鼻詰まり、咳が続き復帰の次の日休んだら、施設長から、お前コロナでたいがいやすんで、また休むんかええ加減にせーよ、皆に迷惑かけて、謝れよ看護師やのに体調管理も出来んのかと、強く叱責され、持病の適応障害が悪化し、精神科受診し、希死念慮が強く、休職進められ、診断書郵送をし、現在休職し、入院待ちです。もう戻る事は難しいし、看護の仕事が医療行為が苦手なので、難しい
看護師さんも人です。言っていい事と注意を促す事は違いますよね。誰でも傷つきます。とても大変なお仕事だと思いますし、素敵な仕事で尊敬します。誰でも出来るお仕事ではありません。今まで身を削って、患者さんたちの事を支えてくださり、ありがとうございます。今は、ゆっくり休んで、貴方の元気になった姿がみたいです。応援しています。素敵な1日になりますように。
あなたが抱えている状況は非常に厳しく、心身共に大きな負担を感じていることと思います。長年の適応障害とその影響を受けた職場での経験は、誰にとっても非常に辛いものです。このような状況下で、あなたが自己評価を下げてしまったり、周囲との比較に苦しむのは自然なことですが、あなたの価値は仕事のスキルや他人の評価では測れません。 特に医療に関わる職業にいると、高い期待やプレッシャーが常にある中で、自分を責めがちです。しかし、体調が優れない時に無理をすることは、自分自身をさらに追い詰める結果になることがあります。休職や入院を進められたのは、あなたの今の状況が改善されるための重要なサポートでもあります。心身の健康は最優先です。 最終的に、今後の仕事やキャリアについて考える時、適応障害や医療行為に対する苦手意識がある中で無理をするより、自分に合った別の道を模索することも一つの選択肢です。自分を大切にし、ゆっくりと自分のペースで回復していくことが大切です。必要であれば、今後も専門家のサポートを受けながら、新たな道を見つけていくことをお勧めします。あなたにとっての安らぎと回復を心から願っています。