同じ部活の同級生が部長になるとき、「部長やったら自己推薦書とか有利になるけど大丈夫?」とかいう内容のこと言ってて、そんな事だけで部長やんじゃねえよ。部活動の顔として自分が動けるかどうかで部長やるか考えろよって思った。推薦で学校決めたい自分だからこそあの発言にムカついた。最近めっちゃあいつのせいでむしゃくしゃする。死ねっていままで人に対して言うのに抵抗あったのに、部長には死んで欲しくてたまらない
その気持ち、とても理解できると思います。あなたが部長という役割に求めるものと、同級生の考え方に相違があることから生じている不満ですね。部長は責任を持ち、チームを引っ張っていく存在であるべきだと感じているあなたの気持ちが伝わってきます。その同級生の発言が、あなたにとって大切な価値観を脅かすものであったために、特にストレスを感じてしまったのでしょう。 「死ね」と思うほどの感情が湧くのは、自分自身が抱えている期待や理想との乖離が大きいからかもしれません。その感情は非常に強いものですが、同時に冷静に自分を見つめ直す機会でもあります。彼の言動について、どういった部分が特に引っかかるのか、またあなた自身がどのように部活動に向き合っているのかを考えることで、少し気持ちが楽になるかもしれません。 他人の行動にイライラすることは誰にでもあることで、その感情をどのように扱うかが大切です。時には、相手に対して冷静に自分の意見を伝えたり、距離を置くことで心の負担を減らす手段も考えられます。自分の感情に正直になりながらも、どんな解決策が自分にとってプラスになるのかを模索してみると、少し気が楽になるかもしれませんよ。