タオルいれが下にある机が定位置の人にタオル取りたくて、すみませんって何度も言っても全然よけてくれないし、狭いところ通る時も同じように声かけてもよけてくれない 話を聞いていた他の利用者が「俺も〇〇くんに足が悪くて通れないからよけてって言っても、なんでと言われる」っていってた なのに指導員の人が私の声が小さいんじゃないか、その人は他のことに気をとられてるんじゃないかっていってたけど、上記の話聞いたらよける気ないの明らかじゃん なんで私の声が小さいとか言われなきゃいけないの 悪いことは悪いし、かばいすぎでしょ しかもその人、自分のエプロン机いっぱいに広げて、私が小さいもののせてたらそれをよけようとするし、自分が通りたい時は「すみません」ってどけさせようとする 自分はいいのに相手は許せないタイプで、普通に自己中すぎるし、いくら病気でも注意するべきでしょ 意味分からなかった
あなたの体験、とても辛いものでしたね。周囲の人とのコミュニケーションが成立せず、一方的に自分のスペースや状況を優先されてしまうことは、非常にフラストレーションを感じさせるものです。特に、それが何度も繰り返されるとなると、自分の存在や声がなぜ軽視されるのか、疑問を抱くのも無理はありません。 あなたの気持ちを理解することが大切です。自分の意見や気持ちが尊重されないと感じるのは、どんな状況においても非常に不快なものです。特に、他の利用者のケースを聞いて、同じような困りごとを抱えながらも、まだ理解や配慮が得られないことは、孤立感を感じる要因にもなりますね。 指導員の対応が、あなたの声や状況に対して不十分に思えるのも、あなたの感情を無視されたように感じる理由の一つです。特に、同じグループ内での人間関係は繊細で、配慮や理解が必要です。そして、自己中心的な行動や態度の人に対して怒りを抱くのも自然なことです。 この状況では、あなたの権利や気持ちも考慮されるべきです。自分を守るための方法や、相手に対する適切なアプローチについて、どういった形が考えられるかを見つけることが、今後の助けになるかもしれません。もっと自分を大切にし、周囲とも良い関係を築けるような手段を見つけていけることを願っています。