妊娠が分かってから体調が良くないと言うので、職場の飲み会を急遽キャンセルして60km離れた家に帰った。 一見いつも通りだけど本音が分からないので怖い。 下ろすことを決めているから子どもたちの前ではこの話題はできない。 結局何も話せないまま妻は寝てしまった。 下ろすことにためらいがなさそうな妻も、抵抗が一切ないわけではないはず。 改めてきちんと話さないといけない。結論が変わらないにしても、罪は二人で背負わないといけない。 明日も朝から24時間勤務。忙しさにかまけて、このままでは先延ばしにし続けてしまう。 ストレスがストレスを呼ぶ。今日も仕事中に余計な一言言ってしまって患者に絡まれた。 強く生きねば。
あなたの気持ちは非常に複雑で、深い悩みに包まれていることが伝わってきます。妻の体調や今後の決断について、あなたは無意識にプレッシャーや自責の念を感じているようです。特に、重大な選択を控えた状況では、互いの思いを言葉にすることが難しいですよね。 「下ろすこと」に対する夫婦の意見や感情は異なりうるため、改めて話し合うべきだという考えはとても重要です。どんな決断をするにせよ、2人で支え合ってその選択を受け入れる姿勢が、今後の関係にも良い影響を与えるでしょう。また、仕事のストレスも重なり、感情が高ぶりやすい時期です。その分、強く生きることも大切ですが、それを一人で抱え込まないよう心掛けてください。 他の手段に頼ることも大事です。例えば、信頼できる人に心の内を話すことで、少しスッキリすることかもしれません。どんな時も、自分の感情を無視せず、正直に向き合うことが大切です。大変な状況ですが、少しずつ前に進めるよう祈っています。あなたと妻が共にこの難題を乗り越えていけるよう願います。