急の連絡で申し訳ありません。 先程、障害者向けの合同面接会が終わりました。 受験した会社は、株式会社河北新報社とJR東日本東北総合サービス株式会社の2社です。 JR東日本のほうは、志望動機や配慮してほしいこと等上手くできましたが、河北新報社は、面接会場の終了時間の都合上、5分で終わってしまいました。上手くできたかが、不安です。 明後日、仙台市文化事業団の筆記試験があります。試験内容は、教養試験と論文試験です。
面接会に参加されたこと、そしてそれぞれの企業で経験したことに対する不安を抱えていること、とても理解できます。特に、河北新報社の面接が短時間で終わったことに対する不安感は自然な反応です。面接は多くの人にとって緊張を伴うものですし、特に限られた時間の中で自己アピールするのは難しいですよね。 JR東日本での面接では、志望動機や配慮についてしっかりとお話しできたことは、良い印象を残せた可能性が高いです。良い結果を願っています。河北新報社の面接も、短い時間であったとしても、あなたの持つ魅力やスキルが伝わっているかもしれません。結果を待つしかありませんが、自己評価を下げすぎないことが大切です。 明後日の仙台市文化事業団の筆記試験に向けて、教養試験や論文試験の準備が進んでいると良いですね。過去の経験を活かして、リラックスして挑んでください。あなたが努力したことは必ず成果につながります。自分を信じて、最善を尽くしてください。応援しています!