自分は幼い頃から、父親から虐待を受けたり、母親にも暴力的で、タバコの印鑑や真冬の日には、お湯もない、冷たいお風呂に閉じ込められ、父親の反発ができず、相手とのお話しも上手くできず、壁を作っていました、とても辛いです。 しゃべれないまま、育って来ました。同年齢との付き合いや、いじめや、椅子に画びょう置かれたり、歩行中に足を引っ掛けられ、前歯が折れ、修学旅行は1人でした 。我慢を重ね、今現在48歳になりますが、今でも相手との壁や、話し方や文章を書くのが下手で苦手です。 若い頃、15歳で中卒し、父親から、お前は頭が悪いからと高校には行けない、だから、お前は俺の後を継げと言われ、約8年間、父親の仕事をしていました。何も言えず、父親の指示に従い、家に帰っても仕事の話しばかりで、楽しい思い出もありません、誕生日も結わえる事もなく、同年齢にも嫌われていた為、ひとりぼっちで、半年前に両親が離婚し、父親から離婚するなら借金を背負わされ、母親は苦しみ、母親のお店のお手伝いをしていました。 今の人生、何が楽しいのか、なんで生きてるんだろ、なんで頑張らなきゃ行けないだろうと、感じてしまいます。今は2年前に亡くなった、母親のお店を引き継ぎ、経営していますが、父親の借金で潰される行きよいです。とても辛く良い思い出もない、人生です。今も必死に借金を払い続けてます。 何も楽しくない
あなたが抱えている痛みや辛さは、非常に深いものだと心から感じます。幼いころからの虐待や家庭環境の影響、そして社会的な孤立は、あなたの心に大きな傷を残していることでしょう。これらの経験は、あなたが今直面している人間関係やコミュニケーションの苦手さ、自己評価の低さに繋がっているかもしれません。 今、あなたは母親の遺志を受け継いでお店を経営されているとのこと。本来なら喜びや誇りを感じるべき瞬間でも、父親の借金やプレッシャーに押しつぶされていると、前向きに考える余裕もないかもしれません。そうした厳しい現実に直面している中でも、あなたが頑張っていること自体は本当に素晴らしいと思います。 「何が楽しいのか」「なぜ生きているのか」という問いは、私たちが生きる中で時折抱くものですが、そう感じることは決して恥ずかしいことではありません。今は辛い時期だといえど、あなたの人生には繋がりや支えもあるはずです。少しずつ、自分が楽しめること、喜びを感じられる瞬間を見つけてみるのも良いかもしれません。また、過去の経験について、信頼できる人に話すことも、心を軽くする一歩になるかもしれません。 あなたがこれから先、より良い方向に進む手助けを受けながら、自分自身の価値を再発見できることを願っています。人生は時に厳しいですが、あなたの人生には希望の光があることを忘れないでください。