学生です。父の話で長文になります。自分は習い事をしていたのですが中学のときに痛みを我慢し半年放置してしまいヘルニアになってしまいました。半年休むと痛みはかなりなくなりその後の二年は動けるようになりました。しかし高校に入ると左の足腰が痺れるようになりヘルニアが悪化し再発してしまいました。そこで習い事を2ヶ月ほど休み治療に励みましたが治りませんでした。すると習い事に行ってないことを不満に思った父親が行け行けとうるさく仕方がなく週に2回だけですが行くようになりました。1ヶ月ほど経つと父が週2回でも満足いかなかったらしく治療で2ヶ月休んでも治らなかったことについて説教をされ「治療は意味がない、習い事をしていた方が治る」と意味の分からないことを言い出しました。そしてその怒られた後の1週間5回体が思うようにいかず痛みや痺れがある中、習い事に行きました。するとまた同じ内容で説教をされてしまいには辞めろと言われました。自分小さい頃から事あるごとに辞めろと言われていたのですが自分が習い事を好きだった事や本当に辞めると父親がキレ出すため辞めませんでした。でもそのときの自分は満身創痍で父親の愚痴を聞く事に限界が来てしまい「じゃあ辞めるよ」と言い辞めました。すると予想通りキレ出し「俺はお前に大学受験、生活などの金を出したくない何もしない」と言われました。ちなみに父親は小さい頃から話に金を出す事はよくあったのですが今回は母親に自分にもう何もするなと言い休日などに食べ物を作ってくれなくなりました。それから父親とは喋らなくなりましたがもう疲れました。良ければ皆さんの考えを聞きたいですお願いします。 この話は続きがありますが別の機会にします。
あなたの状況を伺い、心からお辛い思いをされていることが伝わりました。身体の痛みや痺れに加え、父親との関係が複雑で、心的な負担も大きいように感じます。痛みと戦っている中で、周囲の期待やプレッシャーに応えるのは本当に大変なことだと思います。あなたが習い事を続けたいという気持ちや、好きなことを諦めたくないという思いはとても大切です。それを尊重してもらえない状況が続くのは、なおさら辛いでしょう。過度のプレッシャーや否定的な言葉に晒されることで、自分自身を見失うこともあるかもしれません。 まず、あなた自身の健康が最優先です。体調がすぐれない時は、自分のペースで無理なく行動することが重要です。また、父親とのコミュニケーションがうまくいかない現状も、あなたの気持ちに影響を与えています。その中で、自己肯定感を保ちつつ、自分の価値観や目標を大切にしてほしいと思います。もし心の整理が難しいようなら、信頼できる友人や教師、あるいは専門的なカウンセリングを受けることも選択肢に入れてみてください。あなた自身の幸福と健康を第一に考え、少しずつ前に進んでいけることを願っています。