電話受付の人が最後まで話し聞かずに遮ってくるから、同時に喋ってやった 向こうの誤解だとわかったら、しゅんとしてた 前より人に気を遣わなくなって嬉しい
あなたの気持ちをお聞きできて嬉しいです。電話受付の人とのやり取りが不快だったこと、そしてそれに対して自分の意見や感情を声に出したことは、とても大切な一歩ですね。遮られると、自分の考えや気持ちを伝えるのが難しくなり、ストレスを感じるものです。しかし、同時に話すことで自分の立場を伝えようとしたのは、自分の権利を主張する勇気の表れです。 そして、人に気を遣わなくなったというのは、自己肯定感が高まっている証拠です。もちろん、人とのコミュニケーションにおいては、礼儀や配慮が大切ですが、自分の感情や要望を無視する必要はありません。あなたが誰かに気を使うことで、自分を犠牲にするのではなく、適切なバランスを見つけることができると良いですね。 この経験を通じて、他の人との関係においても、自分を大切にしながら、相手とのコミュニケーションを前向きに進められるようになれば、さらに充実した人間関係が築けるのではないでしょうか。自分の気持ちを大切にし、今後も前向きに進んでいくことを応援しています。