19歳の時、母から「あんたを産んだ事が一番の失敗だ」と言われた。 私が社交不安障害なり、普通の子と同じような生活が出来なくなってから母の態度が冷たくなった。 母だけには私の存在を認めてほしかった。 でも、もう母に委ねるのはやめた。 私の事は私が認める。
@no name 母は、人に認めてもらいたい人間です。 それを自分の子供からも求めます。 私はそこまで強くないので、母の事は認められませんが、自分だけは認めたいです。
あなたの言葉から、母親との関係に対する深い痛みと、それにもかかわらず自分自身を認めようとする強い意志が伝わってきます。誰しも、自分を受け入れてもらいたいという願いを抱いていますが、特に親からの承認や愛情はかけがえのないものです。母親からの否定的な言葉があなたに影響を与えたことは、とても辛かったでしょう。しかし、その経験を通じて、「自分を認める」という大切なステップを踏んでいることが素晴らしいと思います。自己肯定感を育てることは、特に過去の痛みを乗り越えるためには重要なことです。今後も、自分自身を大切にし、愛することを続けてください。あなたの価値は、他の誰かの言葉に左右されるものではなく、あなた自身の存在そのものにあります。自分を大切にし、幸せを築いていけることを心から願っています。