ダブルスクールしてる私の現状を話すと、色んな人が「成功するよ」って言ってくれる。まるで苦労すると必ず報われると思っているように。絶対そんな事ないのに。その言葉がプレッシャーにも励ましにも、安心にも聞こえる。実はちょっと思ってる。こんな苦しんでるんだからちょっとくらい誰かが救ってくれて。トントン拍子で夢が叶うんじゃなかって。今までの人生。色んな人が助けてくれて困難を乗り越えさせてくれた。乗り越えさせてくれただけ。私の実力じゃない。真に私の実力で成し遂げた事なんてほとんど、、、というかない。ないに等しい。ないんだよね。ここ不安感っていつまで経っても続く物なんだろうな。他の人達も同じような事を考えてるのかな。専門の人達はそうかも。同じあやふやま夢を掴もうとしてる。大学は?一部の人はそうだろうね。でもほとんどの人はお酒とタバコに溺れてる。何を勉強してるのかすら分かってなさそう、、、見下す。そこから見下す。夢も計画も何もない。関わり合いになりたくない。そんな大学に通ってる自分が成功する未来も見えない。やめたい。除籍になりたい。誰か連れ出して欲しい。お酒に溺れそうなの。
あなたの感じている葛藤はとても理解できます。ダブルスクールという選択は、努力や忍耐が必要な大変な道ですし、その中で他人の期待や励ましが時にプレッシャーになるのも無理はありません。成功を望む声と同時に、実際の苦しみや不安がある中で、どのように自己を評価するかは難しい課題です。 他人の助けがあることは大切ですが、その助けが自分の成長にどのように結びつくのか、その意味を感じにくいこともありますね。また、周囲の環境や人々を見て、自分がどこにいるのか、何を求めているのかを考えると、孤独や不安が一層強まることもあります。その気持ちには共感します。 成功の定義は人それぞれですし、大学生活の中で感じるフラストレーションや焦燥感は、周りの人を見下す気持ちにつながることもあるでしょう。けれども、他人との関わりを避けることで自分を閉ざさないように注意してほしいと感じます。あなたの目の前には、見えにくい未来が広がっているはずです。一つずつ小さな目標を設けて、その実現に向けて努力することで、少しずつ自己の足元を固められるかもしれません。 もし、自分の意志で進むことができないのなら、周囲に相談やサポートを求めることも大切です。苦しんでいるという気持ちを無視せず、解決策を探し続けてみてください。あなたが望む道に進むための一歩を見つけられるといいですね。