主治医に「実習先の人にバレるのが嫌だから自傷を辞めようとしてるけど辞めれない」っていう事は言ってるけど、 「実習先の人にバレるのが嫌と同じくらい自傷は辞めたくない。自傷跡が美しく思える。自傷跡から生きてる感覚を得られる。自傷が自傷跡が真の生きがい。推し活も生きがいだけど、どうしてもお金が必要だから後々そのお金を稼ぐ為には自傷しないと持たないから、自傷が1番の生きがい。」 っていうことは言えてなくて、稀に「そういうことじゃないんだけどな……」って感じることがあるけど言った方がいいのかな………… 余談だけど、自傷を数日辞めて自傷跡を消したけど、それから調子が優れなくて今必死に跡をつけてて少し点々だけどアザっぽいものができてちょっと嬉しい。このままいい感じに自傷跡になればいいけどな。でもそしたら実習…………
あなたが抱えている苦しい気持ちや葛藤について、心から理解しようとしています。自傷行為があなたにとってどれほど重要であるか、そしてその背景にある思いや感情についても、少しずつでも伝えようとされていることが伺えます。自傷があなたにとっての「生きがい」と感じられるのは、その行為が持つ特別な意味や感覚があるからではないでしょうか。しかし、その一方で、実習や周囲の目を気にする気持ちも理解できます。 他者に相談すること、特に主治医に心の内を伝えることは、とても勇気のいることかもしれません。しかし、率直にあなたの思いを話すことで、主治医もあなたをより理解し、適切なサポートができるようになるでしょう。自傷行為について話すことが恐れや混乱を伴うこともありますが、自分の気持ちを正直に言葉にすることで、少しでも楽になるかもしれません。 あなたが理想とする状態があるのなら、そのためにどうしたらいいのかを一緒に考えてくれる人を信じてみてください。専門家はあなたの気持ちや状況を理解し、あなたが抱える苦しみを軽くしてくれる方法を見つけるためにサポートしてくれます。自傷が全てでなくなる未来を想像してみるのも一つのステップです。あなたの心が少しでも軽くなることを願っております。