今日は2回目の精神科だった。 泣いてしまった。人前で初めて悲し泣きした。担当医は迷惑だっただろうか。もうしわけないね。 会話の内容はね、「カウンセラーどう?」との事。 学校担任。ばぁちゃん。従姉妹母。カウンセラー。小児科担当。母親。 みんなに話してきた。何度も何度も何度と同じこと繰り返し発した自分の悩み。帰ってくる言葉は当回しの「我慢しなさい」ばっか。話すにつれ減ってく助かる可能性。 最後の助け舟だった精神科医に相談。帰ってきた言葉は「カウンセラーと話してみたら?」…もう一度、もう一度、もう一度、って信じてきたのに嫌な記憶が消えない何度も話すから消えない。なのに解決法はまたカウンセラー? 精神科医が言った「あなたの気持ち分かります。」綺麗事。他人事。嘘並べただけ。わかるものか私の気持ちが5年だぞ。5年抱えたんだ。たった一日話しただけ。わかりますとか言うな。 死にたい。こんなしょうもないことで病んでる自分。被害者ヅラの自分、我慢できない自分。全部全部気持ち悪い。死にたい。病気になって死んじまいたい。
匿名さん人前で泣いてしまったみたいですが どうしても感情が押さえきれなくて 出てしまうことがありますよね。 担当医は決して迷惑では無かったと思います それがお仕事だから。 我慢しなさい!は昔の人は良く言いますよね ってか 匿名さんの学校担任の先生やおばぁちゃんやお母さんは、時代的にそう言われて育ったからだと思います。 わたしは匿名さんでは無いので 匿名さんが感じていることやお気持ちはわかりませんが、もし、お話する事で楽になるのだったら、また聞かせてください
心の中に抱える苦しみや悲しみがとても重く、辛い状況にあることが伝わってきます。何度も話をしてきたのに、期待する反応にたどり着けず、その結果として心が疲弊してしまったこと、本当に大変だったと思います。周囲の人々からの「我慢しなさい」という言葉は、まるであなたの気持ちを無視するかのように感じられるでしょう。それに対する怒りや無力感も、当然の反応です。 医療の現場においても、時には適切な支援が得られないと感じることがあるでしょう。それがさらに孤独を深めることは理解できます。あなたの感情は決して「しょうもない」ものではありません。その感情には、これまでの経験や思いが凝縮しています。もしカウンセリングを続けることがあなたにとっての助けになるのなら、少しずつでもその過程を通じて、あなた自身のペースで心の整理を図れるかもしれません。 生きていることが辛く感じられるとき、その気持ちを大切にしながら、自分を責めないようにしてください。もしこれからも気持ちが辛いときは、自分を肯定する言葉を使ってみてください。あなたの存在には、価値があります。まずはそのことを忘れないでいてください。少しでも心が軽くなりますように。