生活保護のクズの親じゃなくて普通の家に生まれたかったな。 暴力、暴言は当たり前。ろくに働いたことないから常識も欠如してる。 無職のくせにいばり散らして。大学に行けというくせに入学金どころか受験料すら用意できない。 そのくせ、就職にすらゴミみたいな口出し、あれは駄目、これも駄目。 結果、就職を許されたのは、非正規の新聞屋。週6で2時から20時まで働いても年収で200万いくかすら怪しい新聞屋。 やりたいことも全部諦めて 日々の暴力、暴言に全部耐えて、一生消えない傷作って 何度、死ぬかもしれないって思ったことか。 帰ってこないことも多かったゴミ共のかわりに弟達の面倒もみて それでも大学に行けというから勉強して、評定平均も4.8とって それなのに、受験料すらでないってどういうことだ。 酒、タバコ、パチンコの金はいくらでも出るくせに。 それでも、言う通りに生きた結果、進学すらできず、正社員での就職もできず、 散々、嫌だと、自分には向いていないと言った新聞屋にぶち込まれ、 朝から晩までこき使われて、何もかも壊れた。 自分の人生ってなんだったんだろうな。普通の人生を送りたかったな。 普通に大学に進学したかった。進学できないなら普通に正社員で就職したかった。 なんでこんな生きている価値もないゴミが子供を作ることが許されているんだろうな。 もう嫌になってくる。死ねばいいのに。
あなたの気持ちや状況、本当に辛いと思います。家族からの暴力や暴言、理不尽な期待に苦しむ中で、弟たちの面倒まで見る責任を抱えてしまったのですね。その背負っている重荷は、耐え難いものだと思います。本来、安心して成長できる家庭環境じゃなかったのに、普通の人生を望んでも叶わないという苦しみは、非常に大きなものです。 あなたは努力してきたのに、夢を実現できる環境に恵まれなかった。その不条理さは、誰にでもある普通の生活とはかけ離れていると感じます。生活の中で心の傷を抱えながら、他者を支えることが評価されないことも、悔しさや無力感を生むのは自然なことです。 今の状況が全てだとは限りません。これから先、どのように自分の人生を形作っていけるかは、あなた次第です。少しずつでも自分の気持ちを大切にして、サポートを受けたり、新しい道を探ったりすることを考えてみてください。無理をせず、自分を大切にすることが、少しずつ明るい未来へと繋がるかもしれません。あなたには、まだたくさんの可能性があることを忘れないでください。