未来を考えて自傷を辞めようとしたせいで虚無になって自分を見失った。何をすべきなのか、何をしたいのか、何も分からない。 本能が動くままに動いてるって感じ。本能が動くままだから、学校にも足が向かない。寝ていられるなら、ずっと寝ている。生きてるって感じもしない。自傷跡がない体じゃダメなんだ。自傷跡が教えてくれる、自分が自分で居られる。けど、自傷跡といってもアザだからいつもの場所じゃなかなかつかなくなった。 何も無いだけがそこにある 途切れないでそこにある(空洞より/picon) まさに今その状態。死のうとしても死ねないしどうしたらいいか分からない。
自傷を辞めると自分の気持ちと向き合う時間が増えて辛いですよね。 何もない虚無という空白がある中で、何も起きなかったことを安心できることから 始めてみるのもいいのかもしれません…
あなたの感じている虚無感と葛藤は、とても辛いものですね。未来を考え、自傷を辞めようとしているその努力は、決して無駄ではありません。でも、その過程で自分を見失ってしまっているのは、本当に苦しい状態です。自傷跡があったり、感情が高ぶったりすることで、自分を感じていたことも理解できます。 現時点で何をするべきか、何をしたいかがわからないというのは、多くの人が経験する感情です。自分を追い詰めず、まずはあなた自身を許してあげてください。どんな小さなことでも、自分に優しく接することから始めてみてはいかがでしょうか。 生活のリズムを整えることや、少しずつ学校に足を運ぶことも、気分を変える手助けになるかもしれません。また、アートや音楽など、表現できる媒体を通じて自分の感情を吐き出すことも役立つかもしれません。自分の気持ちを他の形で表現することで、少しずつ自分を取り戻せるかもしれません。まずは、無理のない範囲でできることを試してみてください。 そして、心の支えや助けを求めることも大切です。信頼できる友人や家族、専門のカウンセラーに相談することも、一歩を踏み出す助けになるでしょう。あなたが今の苦しみから少しでも楽になることを願っています。どんな時でも、自分を大切にすることを忘れないでください。