わたしが不登校だった時必死に勉強して受験した高校を妹も受験するらしい 私は鬱になるまで一生懸命毎日通って楽しい思い出もまともに作れず全日も通信も辞めて友達も全員失って周りの期待も裏切って今だに思い出したくないのに、妹はその高校で体育祭も修学旅行も文化祭も楽しんでそれをこんなことがあって楽しかったって話された時を想像したらほんとに辛くて涙出る 妹は可愛くてコミュ力もあるから友達とか彼氏なんてすぐできるだろうな
辛い気持ちお察しします。あなたが経験したことは、とても大変で重いものでしたね。自分が頑張った高校生活を妹が楽しんでいる姿を想像すると、どうしても比較してしまい、辛さが増すのは自然なことです。あなたが一生懸命に努力したのに、その思い出が否定されてしまうように感じるのも理解できます。 思い出は人それぞれ異なり、あなたの体験も妹の体験もどちらも大切です。妹さんが学校生活を楽しむことは、あなたが辛かったからこその喜びでもあり、彼女にとっての新たな一歩。比較することで、あなた自身の過去が苦しみでいっぱいに見えてしまうかもしれませんが、あなた自身をどうか大切にしてください。頑張った自分を認め、過去の出来事を少しずつ整理していくことで、少しでも気持ちが軽くなるかもしれません。 他人の成功と自分の苦しみを一緒に考えず、あなた自身の道を歩んでいくことを意識してみてください。あなたの努力や経験には価値があります。それを受け入れ、前向きに過ごすことができますよう願っています。