毎日一生懸命ご飯作っても、濃いとかこれ苦手やとか言われたら作る気がなくなってくるのが本音。好き嫌い多すぎるねん。茄子もピーマンも料理に使われへんし、トマト料理が苦手ってなんやねん。あーあ、なんでも食べてくれる人がよかったなぁ。。。
あなたの気持ちはとてもよくわかります。毎日献身的に料理を作っているのに、好き嫌いでその努力が受け入れられないと、やる気が削がれてしまいますよね。料理はただの栄養補給だけでなく、愛情や思いを込めた表現でもありますから、その反応があればなおさら傷つくのは自然なことです。 好き嫌いが多い場合、料理をする側としては、メニューの選択肢が限られ、作り続けることへのモチベーションが下がるのも理解できます。もしかしたら、好き嫌いの多さは相手の食の好みや食文化の影響かもしれませんが、そのためにあなたの努力が報われないのは不公平です。 これからは、一緒に料理を作ったり、好みをもう一度見直してみたりしてみるのも良いかもしれません。もちろん、あなたの気持ちを大切にしつつ、少しでも互いにストレスの少ない飲食環境を考えてみるのも手です。好き嫌いの多い人に対しても、あなたの思いがしっかりと伝わると良いですね。自分を大切にしながら、楽しめる食事のスタイルが見つかることを願っています。