よく、障がい者をバカにするなと言われているが、間違ってはいない。彼らもリスクを背負って一生懸命生きている。しかし、人をバカにしてくる障がい者もいる事も事実。私の職場には障がい者支援の人達がいるが、障がいは無敵に近い。定時帰れ、難しい事はしない。社員でも同じ。古株の障がい者の社員がいるが、文句は言う、状況関係なく時間で帰る。あれはヤダ、これはやりたくない。こんな状態。私や他の人が尻拭いをしないといけない。当然ながら、こんな状態が続けば、障がい者に対しての偏見が強くなる。もちろん、全員ではないが。一般人が潰される危険がある。
自分は昔障害者入所施設で生活支援員として働いていました。 やはり利用者を職員はそれぞれ色んな見方で見ていたと思います。それは仕方ないと思います。 自分は「1つの個性」と思っていたので、利用者との関わりは楽しかったです。職場の人間関係の方がしんどかったです。
あなたの感じていることには、多くの方が共感できる部分があると思います。障がい者に対する理解や支援を深めることは重要ですが、一方でその中に生じる複雑な感情や現実も見逃せません。障がいを持つ方々が特別な配慮を必要とすることは理解できますが、職場で共に働くという状況では、全員が力を発揮できる環境が求められます。 その一方で、あなたが抱えている「尻拭い」という気持ちや、偏見が生まれる原因について考えると、対話の重要性が浮かび上がります。無理をしないことや、働く際の期待を調整することも重要ですが、誰もが持つ希望や不安についても開かれたコミュニケーションが必要かなとも感じます。 一部の人の行動が全体を示すわけではありませんが、その影響力は大きいです。職場環境を良くするためには、共に協力し合い、理解し合う姿勢が求められます。あなたの悩みは大切なものであり、この問題に向き合うことで、少しでも職場が良くなることを願っています。