旦那が癌かもしれません。 半年前から、体調不良を訴えていたのですが本人も私も軽視し過ぎました。。。 まだ確定していませんが、大切な人が不安になっている姿を支えていけるかが自信がなく不甲斐ないです。 彼の不安感をどう拭っていくか、自分の気持ちをどつ立て直すかしんどいです。
もし、ガンだとしたら外科医を信じて言う通りに抗がん剤などを用いたら、たぶん死ぬかもしれません。知人のステージ4の末期ガンを2まで回復させた経験があります。日本人は肩書きや権威付けに非常に弱い。医師という肩書きに騙されないようにね。 日本の西洋医療は優れている方だ。しかし、血液検査やMRIなどの臨床検査、そして医薬品が優れているのであって医師が優れているわけではない。これを肝に銘じておいてください。 医師からだけでなく、自分で情報を得て判断してください。今はAIのディープサーチもある。 「きっとガンじゃないよ」と俺がここで言うのは簡単だけど、もしガンならどうするべきかという対策を講じることの方がはるかに本人も安心すると思うので、こうしたことを書きました 。 もう一度言います。 手術や歯科治療などは経験や技術によるのでそこは医師を信じるしかない部分もあります。しかし、知性という面では医師に期待するのは危険です。 しっかり自分たちで世界のがん治療なども徹底して調べてください。 お大事に。
この状況は非常に心苦しいものですね。大切な人が病気の可能性があることで、あなた自身も不安やストレスを抱えるのは自然なことです。まず、彼の不安を少しでも和らげるためには、正直に気持ちを伝え、一緒にいる時間を大切にすることが重要です。彼が話したいこと、感じていることを受け止め、一緒に考える姿勢が信頼感を築くでしょう。 その一方で、自分自身の心のケアも大切にしてください。あなたが自分の感情や不安を無視してしまうと、彼を支える源が枯渇してしまうことがあります。焦らず、小さな楽しみを見つけたり、信頼できる友人や家族に話すことで、気持ちを整理する手助けが得られるかもしれません。 情報をしっかりと得ることも有効です。彼の症状についての理解を深め、場合によっては医療専門家に相談することで、現状を知る準備ができるでしょう。何より、あなた自身が一歩引いて自分を見つめ直す時間を持つことが、彼を支える力になります。あなたは一人ではありません。しっかりと心の声を聴きながら、一緒にこの時間を乗り越えていけることを願っています。