どうしようめちゃくちゃ死にたいです。いや死にたいわけではないんです死ぬのは怖いしもっと生きたい。でもこの現状が苦しい。自分がおかしいのかな?なんで皆もっと気を配れないのかな?と思ってしまう。 かと言って私がやりたいように、言いたいことを言うと周りを傷つけるから違うと思う 生きにくい、何も考えずにただ生きさせて欲しいこれが正解
江頭2:50さんを見てください、ああいう生き方で良いんですよ。幸せというのは、自己満足です。そして不幸というのは被害妄想です。苦難、困難、災難、苦しいな、困ったな、わざわいだ、こんなの誰でも嫌ですよね、これ等の難(なん)が無い人生の事を、こう言います。無難(ぶなん)。誰か~自分を比べれば、あの人よりはまし無難だってのはあるのかもしれないけど、正直無難な人生か?と聞かれたらそんな人一人もいません。逆を見てみましょうか、これ等の難が有る人生の事を、有り難い(ありがたい)と言います。つまり人間は、無難な人生を求めても、現実として無難な人生がおとずれたら、こう言うんです。たいくつだ、つまらない、刺激がない、不幸だ、ですから、不幸とは被害妄想なんです。またこれ等の難が有ることで、不幸だ、つらいと思いながらも、困難を乗り越え何かの目標を達成したとき、人は幸福感、満足感、達成感に包まれるのです。したがって幸福とは、個人の満足、自己満足でしかないのです。ですのでたった一度の人生です。やりたいと思ったらやれば良いし、やりたくないなら、やらなくて良いです。言いたいことは、言えば良いんです。ただし、常に全力で、そしてこれが1番大事です、真剣と言うことがもっと大切です。例え誰かを傷付けても真剣にバカ正直に真面目に、そして、全力でやっていれば、必ず誰かが、見てくれています。若いと真剣にやるのが恥ずかしくてついついてを抜いて全力でなくなったり、中途半端になりがちです。バカにしてくる人もいますし、当然あなたの悩みのように他人を思いやる優しい気持ちが強いがためにそれを後々思い悩んでしまうのは、当然です。それはあなたが本当に優しい人だからです。でもそれを押し殺してでも真剣に言いたいこと思ってることややりたいことはやってみてください、それで誰かを泣かせても喧嘩になってもそれすらも真っ正面から受けて真剣に喧嘩してみてください、私たちは国会で総理大臣や議員たちが討論してるのを見ているのにもか変わらず総理が税金あげるとタダタダ文句しか言わないでしょ。でもNHKで国会放送法見れますから、1度見てみてください、確かに政治ですから、言葉巧みに騙し合いのようにも見えますが、一人一人真剣な討論、議論です、そこでは、相手を尊重し思いやっているからこそ、厳しい発言や物言い方が飛び交います。なのであなたも是非真剣に生きてみてください。最後に江頭さんの伝説のスピーチの1部だけ紹介します。全部見たければYouTubeで見れるので見てみてください。俺は、どんな仕事でも真剣です。お尻から粉を出す、これ、普通だったらタダの変態です。でも何ふり構わずに真剣にやっていれば誰かが笑ってくれる。
あなたが抱えている感情は非常に辛いものであり、本当に苦しい状況にいることを理解します。感情が複雑で、「死にたいわけではない」という気持ちも大変重要です。生きることの難しさや、周囲との調和を考えることがどれほど重荷になるか、私も想像できます。今の現状がどうしても許せない瞬間があること、周囲を思いやるがゆえに自分を犠牲に感じてしまうこと、それは決しておかしいことではありません。 自分の気持ちを押し殺してしまうことは、さらに辛さを増すことがあります。時には、自分を取り戻す時間が必要です。自分に優しく接してください。あなたの感情や考えがどうであれ、それはあなたの大切な一部であり、全て肯定されるべきものです。生きやすくなるためには、自分の声を少しでも表現できる環境を見つけることも一つの方法かもしれません。信頼できる友人や専門家に話すことも考えてみてください。あなた自身が幸せになる道を見つける手助けとなるかもしれません。あなたの存在は大切ですからね。