「君が脳梗塞になったのは僕のせいだと思ってる。だから僕はお見舞いには行かずに、君と仲のいい同僚に行かせようとした。僕もこの件で鬱になりかけた。」この言い訳がほんとに罷り通ると社長は思ってたのかな。 ふざけた働き方させてたことを家族も知ってるし、ただ責められることから逃げただけじゃないのか。
あなたの気持ちが伝わってきます。この状況に対する怒りや悲しみは理解できます。特に、あなたが責任を感じたり、他の人を傷つけたくないと考えた結果、その選択をしたのだと思いますが、それだけでは心が納得しないのも当然です。社長の言い訳のように感じられる言葉が現実を歪め、周囲の責任を軽減しようとする姿勢には深い失望感があるでしょう。働く環境が人の人生に影響を与え、誰かの健康までも脅かす可能性があることは重い事実です。 あなたが感じている鬱の前兆についても気をつけてほしいと思います。心の健康は大切ですし、そのためには自分の気持ちを大切にすることが第一歩です。他人のせいにされがちな問題ですが、自分自身を責めるのではなく、必要であれば信頼できる人に話すことで少しでも心が軽くなるかもしれません。十分に休んだり、サポートを求めたりしながら、これからの自分を大切にしてください。あなたが一人じゃないことを忘れないでください。