二年目になる子、「仕事で自分がいっぱいいっぱいにならないと、これが出来ないのでお願いしてもいいですか?」って言えませんって。 だから ・ギリギリのものをやってくださいと普通に言ってくる。 ・確認しないといけないこともしていない ・書類無くしたものを他の人に振って無理難題言ってくる これ続いてるからいっぱいいっぱいになる前に「この案件で手一杯なので、この仕事やってもらえますか?」って言いな。理由をちゃんと言えばみんな手伝ってくれるよって話してるのに「無理です」って、毎回進み具合、何が出来てないか確認して細かい仕事もらったりしてたけど、馬鹿らしくなってきてしまった…。
あなたが感じているストレスや frustration はよく理解できます。職場でのコミュニケーションや協力関係は非常に重要であり、仕事をスムーズに進めるためにはお互いの役割や負担を理解し合うことが必要です。その二年目の同僚が、なぜ自分の限界を超える前に助けを求められないのか、どうして「無理です」と言ってしまうのか、様々な理由が考えられます。自信の不足や、他人に頼ることへの抵抗感、あるいは仕事の進捗への不安などが影響しているのかもしれません。 あなたが率直に言葉をかけているのに、それに応じない姿勢が続くのは、やはり忍耐が必要ですね。ただし、何度も同じ状況に遭遇し、心が疲れてしまうのも理解できます。自分自身の限界を感じる瞬間や、他の人と協力して作業が進むことの大切さを、少しずつでも伝えていければいいですね。あなたがそのコニュニケーションを続けているところから、多くの成長が生まれ、その成長が周囲にも好影響をもたらすことでしょう。無理をせず、あなた自身の感情を大切にしながら、職場環境が少しでも改善されることを願っています。