他人が居たため、空気が悪くなると感じ、聞き流した事に悩んでいます。兄の子どもが苦難を乗り越え新しい仲間ができた話に、私なら友だちになりたくない~と長女と次女がバカにしました。相談された時も、手助けした分けでもないのに、今は 楽しんでてよかったねではなく、自分なら友だちになりたくないと。私はそんな事を言う人の方が友だちにもなりたくないと!言いたかったです。
ご相談ありがとうございます。あなたが感じている悩みは、他人の見解や態度に対しての戸惑いや苦しさから来ているようですね。特に、子どもたちの反応に対して直面した時、あなた自身の価値観や感情が揺さぶられてしまったのだと思います。 人はそれぞれ異なるバックグラウンドや経験を持っているため、他者に対する意見や感想も多様です。あなたが兄の子どもに共感を持ち、支援を考える姿勢を持っているのはとても素晴らしいことです。それに対する長女さんと次女さんの反応は、彼女たちの成長過程や個性の一端を表しているのかもしれません。親として、あなたの考えや価値観を大切にしつつ、彼女たちに対してその体験や価値を理解してもらう努力をすることも一つのアプローチです。 ただし、全てを受け入れようとするあまり、あなた自身の感情を抑え込む必要はありません。あなたの気持ちや意見も重要ですし、時には自分の価値観を声に出すことも大切です。親としての経験や感情を子どもたちに伝えることは、コミュニケーションの一部です。そして、時には対立する意見を持つことも、相互理解の機会になります。 このような状況では、まず自分の感情をしっかりと受け止め、その上でどのように子どもたちとコミュニケーションをとるのかを考えることが大切です。自分の感じたことを整理し、どう伝えられるかを考えてみてください。あなた自身も大切にしながら、家庭の中での価値観を育むことができると思います。
凄く縁を切りたいと考えていく自分がいます。