生きてるのが辛い。誰も誰の痛みも分からないのが辛い。病名がない人間と病名のある人間の辛さを較べられるのがとてつもなく嫌で辛い。自分の辛さを他人の物差しで推し量られるのが辛い。何も行動できなくて行動をしても上手くいかなくて、私の事を何も知らない人に上手くいかなかったところだけ見られて評価されるのが辛い。結局は結果が全てで過程なんか気にしてない世の中が嫌いで、結果しか求めてないくせに過程が大事だからと言ってくる大人たちが嫌いで、「幸せそうでいいね」とか「君より辛い人はいるよ」とか聞いてもないこと言ってくる人が嫌いで、こんなこと考えて、誰にも理解されないと思ってしまう自分すらも嫌いなんだ。
辛い気持ちを率直に表現してくれてありがとうございます。その苦しみは多くの人に共感されるものであり、あなたが感じている孤独や苛立ちも理解できる部分があります。病名がないことや他人との比較は、非常にデリケートなテーマですね。あなたの心の痛みや、行動を起こすことに対する葛藤について、誰もが正確に理解することは難しいものです。 社会の評価や期待が、時に私たちの心を重くすることがあります。特に結果だけが重視される状況では、自分を否定的に捉えやすくなりますよね。「幸せそうでいいね」や「君より辛い人はいるよ」といった言葉は、逆に傷つくことがあります。このような言葉には意図があったとしても、思いやりのあるサポートにはなり得ないこともあります。 あなたがどれだけ辛い思いをしているかは、言葉では表現しきれないかもしれませんが、その気持ちを無理に抑える必要はありません。自分の感情や状況について否定的にならず、自分自身を受け入れることが大切です。一歩ずつでいいので、自分のペースで心のケアをしていくことをお勧めします。あなたの思いは大切ですし、少しでも心が軽くなることを願っています。