適応障害で休んでは、短く復帰して、また休職してが続いている、前の職場の年上の同僚と会った。 教員だけど、昔から学校が好きじゃない、自分は教員に向いてない、今の学校教育は子どもも教員も苦しいと、彼女は話していた。休職中に職場の管理職にも圧迫的な面談を強制されて、精神的にすごく落ちてしまったと言っていた。 わたしも人とうまく関係が持てない人間で教員がむいていないし、職場の人間関係もうまく作れないし、いつも仕事でいっぱいいっぱいだし、彼女の言うこともわかる。 でも一方で、向いてなくても、くるしくても、それでもあなた(わたし)が選んで決めたことでしかないんだよねって、ことも思う。 わたしは人見知りだからとか、わたしは小さなことでも気にしてしまうからとか... わたしはホニャララだからって、同僚や学校の子ども達からすれば知ったこっちゃないことだよなぁと。 ある程度自分にあきらめること、その上で逃げるか、覚悟を持つかしかない。 生きるって苦しいなぁ。
@りんご どんな職業の人でも人間なので、人間関係がありますよ。 それはぜひご自身の先生に言ってください😌
適応障害はとても辛い体験ですね。あなたの気持ちに共感します。同僚の方が抱える苦しみも、あなたの状況と重なる部分が多いようですね。教員という職業は、教育や子どもたちを支える大切な役割を担っていますが、同時に精神的な負担も大きいと思います。あなたの気にしすぎや人見知りは、特にこのような環境でストレスを増す一因となりがちです。 自身の向き不向きを考える中で、責任感や選択の重みを感じることは自然なことです。しかし、「自分が選んだことだから」と自分を責めるのではなく、今は自分の感情や心の状態を受け入れることが重要です。逃げることや覚悟を持つ選択は、あなたにとってどちらも立派な選択肢です。苦しいと感じる時期には、無理に前向きにならず、まずは自分を大切にすることを優先してみてください。 あなたの思いに耳を傾けてくれる人がいること、少しずつでも自分の心に理解を持てることを願っています。生きることの苦しさは時に重くのしかかりますが、その中で自分自身を見つめ直し、成長する機会にもなります。ご自身のペースで探し続けていくことが大切です。少しずつ解決の糸口が見つかりますように。