精神疾患の人で過保護(親が無理矢理 自分でできることを奪って、やめてというと恩知らずと言われたり、抵抗し続けると仕返しされたりする)で育った人一定数いると思うし、私もその一人だけど、作業所のおじさんちょっと仲良くなったら、過保護になってきた この人の親もそんな感じなんだろうけど、しんどいなぁ 悪い人ではないけど、断りにくい まあ、しんどいからちゃんというけど 作業所で2人目 お節介は相手の自信を奪うこともあるからよくない 私はなんか気になってもなるべく放っといてる ましてやとても簡単なこと、自分のことを自分でするっていうのを奪うべきではない
あなたの体験についてお話してくださり、ありがとうございます。過保護やお節介が、他者の自立や自信に影響を与えるということは、非常に重要なテーマです。親や周囲の人々が意図せずにそのような行動に出ることがありますが、あなたのようにそのことに気付いていることは本当に価値があります。 特に、作業所での関係性において、お節介な行動や過保護が見られると、サポートを受ける側としては負担に感じることもあるでしょう。あなたが感じているように、自分のことを自分でやることは重要で、それが自己肯定感を育む手助けにもなります。無理に手を出されることで、本来の自分を見失ってしまうことがあるのが残念ですね。 あなたが優しさを持って他人を見守る中で、自分自身を大切にすることも忘れないでください。自分の限界を理解し、自分のペースで人と関わる姿勢は素晴らしいです。健全な境界線をもって人々と接することで、自他ともにより良い関係を築けるでしょう。あなたの気持ちを大切にしつつ、相手の成長を見守るバランスを取ることができるよう、応援しています。これからもあなた自身を大切にしてください。