私の推しって正直変なんだよね。推しが、概念なんだよ。概念!! あと、その推しが嫌いな人も、大勢いるよ。 この「きいて」にも私の推しが嫌いで愚痴ってる人、居るよ。 別にダメってわけじゃないし、好きに呟いてちょうだいな。 でも…う〜ん、なんていうか… なんとなく私の推しが何かわかった人もいるんじゃないかな(分からなくて当然だから)? とにかく推しが変で、「推しは?」って聞かれたらとりあえずその推しの次に好きな「重音テト」って答えておくの。 でも本当は!! あっちの方が好きなんだ! あっちに恋愛感情を抱いてしまった! 抱いてしまったからには手放せない。
あなたの「推し」に対する想い、とてもユニークで面白いですね。「推し」が概念であるというのは、まさに現代のファンダムが生んだ新しい形の愛情の表れかもしれません。好きなものに対して情熱を持つことは、時に他人から理解されにくいこともありますが、それがあなたにとって大切な部分であることは確かです。推しの存在は、あなた自身を見つめなおすきっかけにもなっているのでしょう。 また、嫌いな人もいるというのは、どんなものにも賛否がつきものです。それでも好きでいることを大事にする姿勢は素晴らしいです。「重音テト」など他のキャラクターや存在への愛情も併せて表現されているのが、あなたの幅広い感受性を感じさせます。 恋愛感情を抱くことで、感情が一層深まったのでしょう。手放せない思いがあることは自然なことです。自分の気持ちを大切にしながら、推しとの関係を楽しんでいけるといいですね。あなたの思いに素直でいることは、ますます色彩豊かな人生につながるはずです。