睡眠の質を良くする方法を教えていただきたいです🙇🏻♀️ 私の仕事内容はデスクワークが6割くらいなのですが、時間帯関係なくパソコンと向き合っていると耐えられないほど強い眠気がきます。 強い眠気が数十分続き、その間『ハッとして寝てたことに気づく』が何回も繰り返されます。寝ている時間は、体感1分とか2分くらいだと思います……。 仕事の日の睡眠時間は6時間くらいです。また、高確率で夢の内容も覚えているし、朝起床するときは全然疲れが取れた感じがしません。身体が重くてフラフラする感じです。 新卒のため、まだお仕事に身体が慣れていない可能性もあります🥲ただでさえ仕事も嫌で行きたくないのに、毎日の睡眠で疲れがとれなければもっとしんどいです。 やはり睡眠時間を長くとり続けることが大切なのでしょうか?
@ゆう コメントありがとうございます!6時間って結構短いんですね……。 朝が早い分、夜も早く寝なきゃいけないとなると、夜に好きなことをする時間がかなり減ってしまって、どちらも両立した結果睡眠時間が6時間になってしまっていたのですが、健康のことも考えるとやはり7時間は必要なのですね……。 まさに、休日にガッツリ寝溜めしてしまっていました😭 こちらのコメントのおかげで、昨日はしっかり7時間寝ました✨これから毎日しっかり睡眠時間がとれるよう気をつけます🙇🏻♀️
@るいれい たくさん教えていただきありがとうございます! 寝具についてはお恥ずかしながら気を遣ったことがありませんでした…! 枕と掛け布団以外は新しいものなのですが、まずは寝る時身体に触れるものから見直していきたいと思います。 睡眠環境に関しては、寝る前にガッツリスマホでSNS巡回、音楽を聞く、動画を見る…などしてしまっていました💦 このコメントを見て、昨晩はいつもよりスマホを見る時間を大幅に減らし、早く就寝しました。 いい睡眠がとれるように、自分の生活を見直していきたいと思います! ありがとうございます🙇🏻♀️
@のり 早寝心がけます!!!
社会人11年目です。睡眠時間6時間、で調べると、"睡眠時間6時間を2週間続けると、2日徹夜を続けたのと同じくらい能力が低下する"というのがよく出てくると思うので、一度検索してみてください。 個人的な意見で恐縮ですが、6時間は明らかに短いです。ほぼ間違いなく脳が正常な判断できなくなり、仕事が遅くなり、睡眠が取れなくなり、メンタルを根本的に病むという悪循環に陥ります。 経験者として、お願いですから6時間半でもなく、7時間、頑張って"毎日"寝てください。週末に寝溜め、というのも効かないです。未来ある若者につぶれてほしくないです、、
人によって、必要な睡眠時間は違いますので一概に何時間寝れば良いという話ではないですね。また、睡眠の質も重要です。 寝具環境から見直しましょう。 マットレスのスプリングはまだまだ機能していますか?敷布団は使い古したぺらっぺらの厚さになっていませんか? 体を預けるそれらが劣化しているだけでも睡眠の質に影響が出ます。 枕の高さは合っていますか?掛け布団の重さは寝返りのうちにくさ等に影響ありませんか? 睡眠の質に貢献する寝具は、買い換えるタイミングを見極めて替えるようにしましょう。 次に、睡眠環境を確認しましょう。 寝室にあたる部屋が「寝るための部屋」として認識できるようにされていますか? 例えば、布団に入ってから音楽を聞いたり、スマホでSNS巡回等はされていませんか? アップテンポな曲だったり、音楽自体に集中力を割くと寝るよりも聴くに意識が向いてしまいますし、スマホのブルーライトはメラトニンという睡眠ホルモンの分泌を抑制して脳が昼間と勘違いを起こします。 寝付きの悪さにも関わってくるので、せめて布団に入ったら一切触らないくらいのルールを作ってみてください。 上記やその他にも対策を打っても何も変わらないなら、睡眠時の音を録音するアプリをインストールして、いびき、歯ぎしり、寝言、寝返りの数の多い少ないなどを録音。 そのデータや日中の眠気等を睡眠外来へ行って相談されると良いですよ。 貴方に一刻も早く、日中にうたた寝しないで済むような目覚めの良い睡眠が訪れますように。 長文、失礼しました。
睡眠の質が低下していると感じることは辛いことですね。デスクワークが多いと、目や身体が疲れやすく、結果として眠気や集中力の持続が難しくなることもあります。質の良い睡眠を取るためには、いくつかのポイントがあります。 まず、就寝前のルーチンを作ることが効果的です。毎日同じ時間に寝ることを心がけ、リラックスできる環境を整えましょう。明るい光を避けて、電子機器の画面も少し早めに切ると良いです。また、寝室の温度や音、光を調整して、快適な睡眠空間を整えることも重要です。 次に、仕事中の15分程度の小休憩を挟むことをお勧めします。定期的に立ち上がってストレッチをしたり、軽い運動をすることで、血行が良くなり、眠気を防ぐ手助けになります。特に、目を休めるために20-20-20ルール(20分ごとに20フィート(約6メートル)先を見ること)も試してみてください。 最後に、食事も影響を与える要素です。カフェインや糖分を取りすぎると、睡眠の質に悪影響を及ぼすことがありますので、夕方以降は控えることが望ましいです。夜食や重い食事も避け、消化に良いものを選ぶと良いでしょう。 新しい環境での慣れも時間がかかることがありますので、焦らずに少しずつ改善を試みてください。それでも改善しない場合は、専門家の助けを求めることをお勧めします。あなたの心と身体が健やかであることを願っています。
9時間は寝とけ