配偶者に「ああしたいから、こうするね」と相談するとことごとく反対される。 しかも「そんなことしなくていいじゃん」みたいな理由。 そもそもこちらの裁量で動けることなのに、いちおう確認のため報告してるだけなのに、自分にも同じだけの決定権があると勘違いしてるのが理不尽に感じる。 私は配偶者のやりたいことを強く反対したことないのに。 自分が反対する場合は大抵「2人の貯金じゃなくて、自分のお金でやるなら好きにしていいよ」と言うのだが、そうしたら諦める場合も多い。 向こうが諦めてることってその程度のこと。 私は2人目の子どもも、1人目の子どもと一緒にいたいと言う希望も、自分がお金を払うと言っても「そんなことしなくていい」と反対される。 いっそのこと、何も言わずに自分の好きにしたい。
@もち コメントありがとうございます! お礼が遅くなってしまいすみませんでした。 ご反応いただけてとても嬉しいです。 あれから育児で衝突したのですが、私の希望を通すかわりに、夫が昼間の育児を手伝わないということを了承しました。 自分の要望が通せて、すごく嬉しいです。 希望を否定されて阻まれ続けるなら、手伝いなく口出しもされない方が幸せだと感じました。 一つ気がかりなのは、夫から私の愛はなくなっただろうなということです。 自分の要望を否定されるのって、それくらい辛いとよくわかるので。
ご自身の責任の範囲内でやろうとしていることに対して、反対されるのは理不尽に感じますね かえるさんは配偶者の方がやりたいということに対して強く反対することなく、反対したとしても相手の裁量でできるのであれば良いと伝えているのに、、と納得できない気持ちが出てくるのではないかなと想像しました
あなたの状況について、理解しました。配偶者とのコミュニケーションにおいて、あなたが相談をしているにも関わらず、反対されることが続いて不満を抱いているのですね。それは、相手の反応があなたの希望や意見を尊重していないと感じることから、ストレスや不満が生じるのは当然です。 配偶者が特定の反対をするのは、様々な理由が考えられますが、あなたが感じる理不尽さは妥当です。また、あなたが配偶者の希望に対して柔軟であるのに対して、同じように受け入れてもらえないというのは、とても辛いことです。 場合によっては、互いのコミュニケーションスタイルや価値観の違いが原因かもしれません。特にお金や育児に関する意見はデリケートなため、互いに意見を言い合うのが難しい場合もあります。ただ、あなたが「何も言わずに自分の好きにしたい」と考えていることは、自己主張の一つの表れですね。 一方、自分の希望や決定をはっきりさせるのは重要ですし、あなたがどのように自分の意思を尊重してもらえるかを模索することも大切です。ただし、何も言わずに行動することが最良の方法かどうかは、一度ご自身でじっくり考えてみることをお勧めします。 最後に、あなたが大切に思っていることを実現するためには、相手との関係をどう築いていくかも考えてみてください。自分の気持ちを大切にしつつ、相手とのつながりを探し続けてくださいね。