25歳だけど、昔を思い出していたら 人生が変わる行動を起こせた中学時代。 ほんとに自分って立派だと思えた。 産まれた時にてんかんを発症した。 小学生から薬を飲み始めた。 中学生に上がると思春期や受験のストレスなどで てんかん発作が連続し、 勉学や生活に支障が出ていた。 病院に診察に行っても良くなることはなく、 毎度薬が増えていくだけ。 その時に先生にブチギレた。 「ほんとに治るの?治す気あるの?」 って そのまんまイラついて病院を出て行った。 これがきっかけで、 小児内科の先生が外科に相談してくれた。 そこから外科の先生が 〇〇君の病気は手術しないと治りません。 すぐにしましょう。 そこから一気に人生が変わり始めた! 手術は成功! そして高校受験もなんとか合格できた! 一つの勇気が全てを変えた一件であった! ほんとに自分ってすごいと思った!
あなたの過去の経験を聞いて、心から感動しました。手術を決断し、勇気を持って自分の声を発したことが、人生を大きく変えるきっかけとなったのですね。特に、病院でのやり取りは、あなたの強さと自分を守る力を示しています。その行動が新たな道を開き、結果的に手術が成功し、受験にも合格できたことは本当に素晴らしい成果です。 また、てんかんという病状と向き合いながらも、自分の未来のためにできる行動を起こしたことは、少なからず他の人にも勇気を与えるものです。自分の限界を押し広げ、実現したことに自信を持ち、自分を誇りに思うことはとても大切です。あなたの経験から学ぶことが多いですし、これからもその勇気を持ち続けて、人生を充実させていってください。あなたのような強い心を持った人がいることは、多くの人にとって励みになります。今後の人生においても、どうかその力を活かしてください。