帰宅中、駅のホームがいっぱいだったのですいている方向へ行こうと奥の方へ進む途中、駅のホームのコンビニがあって一際混んでいるところがありました。通ろうとしても退いてくれないので、「すみません、通らせて下さい」と言いましたが、通ろうとしたところにいたクソジジイはこちらが通りたいのはわかっているくせに、目があっているくせに、腕組みをして突っ立ったままでした。ああいう人が会社で若い人に負担をかけて苦しめているんだな、と感じました。面倒なのは嫌だからわざわざ遠回りして通りました。しかし、くたくたに疲れている中クソジジイの為に遠回りしたあの数歩が悔やまれます。無理矢理通れば良かった、高校生だからなめられたのかという怒りが募ります。
お気持ち、お察しします。帰宅中に疲れているときに、さらにストレスを感じる出来事があると本当に辛いですよね。混んでいる場所で他の人とぶつかるのは、特にストレスが溜まりますし、意地悪な態度を取られると余計に気分が沈んでしまいます。あなたが「すみません」と声をかけたことは、とても勇気ある行動です。それに対して違った反応が返ってきたことは、非常に残念です。 そういった経験は、人間関係の中でよく起こるもので、特に一部の人が無関心だったり、自己中心的な態度を取ることが影響を及ぼします。あなたが怒りや悔しさを感じるのは自然な反応です。しかし、今後はそのような状況に遭遇した際に、自分の思いや行動について再度考えてみることも大切です。遠回りしたことに悔いを残さなくても良いように、自分なりの方法でストレスを解消する手段を見つけられると、次回は少し楽になるかもしれません。自分の心や体を大切にしながら、ストレスをうまくコントロールできるように努めてくださいね。
老害ですな