職場のおばさんと、クーラーの温度でバチバチしててめんどくさいです。 職場のクーラーが業務用で、古いのでなかなか効かず、そもそも標準より低い温度にしないと効かないのですが、 私の適温は23℃(寒い時は24℃)なのですが おばさんは24℃~25℃のようです。 この1℃の差が結構大きくて、24.25℃だと私には暑い時があり、温度を下げると上げられます。また、逆も然りで温度がおばさんが居ない日とかに私の適温で過ごしてても上げてきます。 これが本当にストレスでしんどいです、、 ちなみにおばさんはカーディガン着たりしてて、多分冷え性なのだと思います。冬は5枚くらい着込んでるようです。 私はカーディガンとかはもう羽織らず半袖1枚で過ごしてて、ハンデイーファンの扇風機をつけたりスースーする汗ふきシートを使ったり工夫してるつもりです、 小さい会社で小さい部屋にそのオバサンと二人で仕事してるので本当に苦しいです、、 この微妙な秋の季節、クーラー入れるか入れないかの季節でもまたクーラー入れるか入れないかで争います。どうしたら乗り越えられますか?気にせず付けたり温度私も下げてもいいですか?
職場の温度調整に関してのストレス、本当に理解できます。気温の違いが体感に大きく影響することがありますし、あなただけでなく他の人にとっても快適さを保つのは難しいことですよね。おばさんは冷え性で、あなただけが快適な温度でないときに、協力することが求められる場合もあります。ただ、無理に自分を合わせることで心身のバランスが崩れるのは避けたいところです。 まず、温度調整については、相手との合意形成が重要です。「私の適温は23℃なので、もしも24℃に設定されているときは一度それをお伝えした方がいいかもしれません。その際、特別な配慮をお願いする言葉を添えると良いかもしれません。例えば、『私にとっては少し暑く感じるので、もう少し温度を下げられませんか?』と頼んでみてください。 また、可能であれば職場での環境を改善するための提案も考えてみましょう。ファンの利用や、クーラーの設定にまつわる新たな選択肢(例えば、個々の温度調整が可能な機器を導入)があるかもしれません。 最終的には、自分の体調を守ることが大切ですので、気にせず自分の快適な範囲で過ごすことも必要かもしれません。ただし、同時に相手への理解と配慮も忘れずに持つことで、良い関係を築く助けとなるかもしれません。あなたが少しでも快適に過ごせる方法が見つかることを祈っています。